2026年2月18日水曜日
高圧ガス製造責任者(第三種冷凍機械責任者)免状が届きました
2026年1月8日木曜日
第三種冷凍機械責任者試験の合格通知が届きました
2025年11月15日土曜日
第三種冷凍機械責任者試験を受験してきました
2025年10月16日木曜日
第三種冷凍機械責任者試験の受験票が届きました
本日、第三種冷凍試験責任者試験の受験票が届きました。
昨年に受けた二種電工は試験前ギリギリになるまで届かなくて少し焦ったのですが、こちらはかなり早めの到着。
受験日は11月9日(日)。受験される方、頑張りましょう。
さすがに3冷で落ちんだろーと思いながら勉強してたんですけど、ここに来てようやく過去問見てみると理解度や手応えについて怪しくなってきました。
自分は当然、法令と保安管理技術の2科目(全科目)受験をします。今になって講習コースで保安管理技術の免除しとけばよかったと少し後悔しています。
使用している参考書におけるそれぞれの科目の分量、法令が100ページで保安管理技術が300ページになっているんですけど、これお金払って講習受けたらほぼ合格確定ってことじゃないんですか。ただ、講習コースも修了認定の試験が結構難しいらしいんですよね……。
受験会場は千葉工業大学の津田沼校舎。総武線で津田沼駅を通過する時に見える大学っぽい建物だと思うので迷うことはないでしょう。
オンラインで受験の申請手続きをした時に、顔写真をアップロードする必要がなかったことが引っかかっていたのですが、送られてきた受験票に貼り付けて当日持参するらしいです。
2025年8月24日日曜日
ITパスポート試験の合格証書が届きました
6月21日に受験したITパスポート試験の合格証書が8月15日に自宅へ郵送されて届きました。
合格証書の他に情報セキュリティマネジメント試験の案内が同封されておりました。この分野で次に受けるとすれば基本情報技術者試験だと思っていたので意外性があったのと同時に新たな知見を得ることが出来ました。
合格証書にサインされている経済産業大臣の武藤容治さんの丁寧に書こうと頑張った感が伝わるどこか愛くるしさのあるサイン、自分は武藤大臣とは比べ物にならないぐらいの悪筆な人間ですが、失礼ながら親近感が湧きました。
2025年7月6日日曜日
ITパスポート試験を受験してきました
6月21日(土)にITパスポート試験を受けてきました。
CBT形式で受験日や会場を柔軟に選択出来るだけに、合格の自信がつくまでなかなか受験に踏み切れなかったのですが、売上No1.ITパスポート絶対合格の教科書(高橋京介)を6周分以上読み込んだので、流石にもういいだろうと受験。
試験時間は120分(2時間)で100問になっています。受ける前は、ささっと終えて電工2種や2級ボイラーの時のように1時間が過ぎたら退出する気でいたのですが、なんのなんの、実際に受験してみると、100分ちょっとぐらいかかってしまい、結構ぎりぎりでした。
見たことない問題が多くて悩んでしまったこと、計算やプログラミング関係の問題が存在し、その他も問題文が長いものが割とあって、しっかり設問と解答の選択肢を確認しているとどうしても時間がかかってしまうなと思いました。
2025年3月8日土曜日
第二種電気工事士免状が届きました
3月7日(金)に電工二種の免状がとうとう自分のもとへ届きました。
申請したのが2月5日で、届いたのが3月7日。
申請してから届くまで1ヶ月ぐらいかかると聞いていましたが、本当にぴったり1ヶ月ぐらいでした。
2025年2月9日日曜日
小域福祉ネットワークの研修に参加しました
何年か前まで町会長を務めさせていただいた時期があり、その縁で小域福祉ネットワークの会員に登録していることを、年1回の研修へのお誘いのハガキが来るたびに思い出します。
今まではずっと欠席させていただいたんですが、あんまり行ってないのもなと思い、今回は参加することに。
研修内容は、1時間ほどの認知症サポーター養成講座になっており、認知症について学ばせていただきました。実は10年ぐらい前にも認知症サポーター養成講座を受けたことがあるのですが、時を経て、だいぶ講座の内容が深くて分かりやすいものになっているように感じ、関係者の尽力によるたゆみない歩みが継続されていることが伝わりました。
認知症サポーター養成講座を受けるともらえるオレンジリング、2個目をゲット。
10年前にいただいたオレンジリングはいつの間にやらどこかへ行ってしまいましたが、今回のオレンジリングは果たしていつまで保管しておけるでしょうか。
お土産でいただいた誉田のマルハチのお茶、焼き海苔、ピーナッツみそ。
以前は食事会を開いていた記憶があるのですが、コロナの影響などでお土産に変わったのかもしれませんね。
こんなお土産までもらえるのに、イベントに参加した顔ぶれが何年も前にも見たことある人ばかりで、あれから新規のメンバーがどれぐらい増えているのか、増やそうとはしているのかなどが少し気になりました。
2025年2月7日金曜日
運転免許の更新をしてきました
2025年2月6日木曜日
第二種電気工事士の免状申請をしてきました
2月5日(水)に千葉市中央区道場南の電工会館に入る千葉県電気工事工業組合にて電工2種の免状申請をしてきました。
この日は、拡大受付日ということで係のスタッフの方を増員して会場を広く設け、収入印紙の販売も行ってくださったらしく、多少の待ち時間はありましたが、スムーズに手続きを行うことができました。
申請手数料は5300円。
電工2種については取るまでの工具代、テキスト代、練習キット代、受験料、そして今回の申請手数料で結局6万円から7万円ぐらいかかってしまいました。
申請について気になったのは金額よりも申請の方法についてで、申請方法は2通りありますと説明書きがあって、電工本部の窓口でするか電工支部の窓口でするかというものでしたが、それどっちも窓口申請で本当に2通りになっているといえるのかと疑問に感じました。
郵送で申請できないというのはちょっとした驚きがありましたが、コロナ禍の時もそうだったのでしょうか。
2025年1月30日木曜日
2025年1月17日金曜日
第二種電気工事士の技能試験、合格できていました
2024年12月17日火曜日
第二種電気工事士の技能試験を受験してきました
2024年12月3日火曜日
第二種電気工事士下期技能試験の受験票が届きました
本日、10月に受験した電工二種の学科試験の合格通知兼技能試験の案内が届きました。
電工二種は試験の問題用紙を持ち帰れることから自己採点が容易に可能でしたし、11月中にはネット上で合格発表がされていましたが、普段からネットに触れて情報収集をするなどアンテナを張っていない場合だと、使いにくい公式サイトの仕様も相俟って、直前まで自分が受かっているか不安になったり、技能試験対策に遅れが出てしまう人もいるのかもしれませんね。
試験会場は、日本大学の生産工学部・津田沼キャンパス。幕張メッセや千葉大の近場を期待したのですが、少しだけ離れた場所になりました。
津田沼駅から徒歩13分じゃなくて、津田沼から乗り換えて、京成大久保駅を下車して徒歩13分というのが結構クセモノですね。
技能試験を受けられる方、試験対策はもちろんですが、会場の場所もしっかり確認しておき、当日は時間に遅れないよう、万全の準備で挑みましょう。
2024年11月24日日曜日
二級ボイラー技士の試験に合格できました
11月12日(火)に受験した二級ボイラー技士の試験ですが、11月21日(木)に合格通知が自宅に届きました。
試験から1週間後の19日(火)午前の段階でネット上には合格発表がされていたので結果は事前にわかっていたものの、実際に通知が届くと実感が湧くと同時に今度の免状の申請をしないといけないことに対する憂鬱感も現実のものとしてのしかかってきますね。
実技講習に2万円以上払ったものの、免状申請にかかるお金は切手代返信用封筒に貼る480円分の切手と申請手数料の1500円分の収入印紙、そして申請書類の送料で済むので、免状申請の部分だけ思いっきり拡大してみると他資格に比べればお財布の負担は少ないと言えるのかもしれませんが……。
ちなみに、二級ボイラーの合格率は55%前後とのことですが、ネット上で自分が受けた関東安全衛生技術センターの今回の試験の結果を参照すると、6割から7割ぐらいは受かっているような気がしました。それなりに時間を費やして勉強した人にとっては本番が不安になる出来だったとしても、結果的にはなんだかんだ受かっているぐらいの試験だと思います。
記念の合格通知書。
合格通知書は免状申請の書類に添付するようなので、すぐにお別れになってしまいます。
2024年11月12日火曜日
2級ボイラー技士の試験を受けました
2024年11月7日木曜日
第二種電気工事士の学科試験を受けました
10月27日(日)に第二種電気工事士の学科試験を受けました。
・CBT方式と筆記方式があり、試験への対策期間の関係で試験日の遅い筆記を選択しました。
・会場は千葉大学・西千葉キャンパスの工学部。他に教育学部が会場だった方もいたようです。メジャーな資格試験で受験者が多く、1時間以上前の段階で、もうかなりの人がキャンパスを歩いて会場へ向かっておりました。キャンパスは広いですが、一定の距離ごとに案内をするスタッフの方が配置されていましたし、人の流れに従っていれば迷うことはなかったです。
・希望受験地と受験者の居住地によって妥当なところへ振り分けられているようですが、受験申込の際に、場合によっては希望の受験地とはならず、ランダムで全国の都道府県どこかになる場合もあるとの注意書きに同意する必要があったので、受験票が届くまではちょっとした不安などのストレスを抱えることになりました。更にいえば、受験票が届くのは試験前2週間をきったあたりで、割とぎりぎりだったのにもやきもきさせられました。
・こういう懸念を払拭するために、試験対策時間がしっかり取れる方であれば、受験票不要で、ある程度試験日や会場を自分でコントロールできるCBT方式の方がおすすめかもしれません。
・解説動画などのネット上の情報で、試験会場には余裕を持って1時間以上前に到着するようにし、暗記ノートや問題集などで最後の確認をしようというアドバイスがあり、自分も1時間前に千葉大学の工学部へ到着したものの、(少なくとも千葉大工学部は)試験1時間前(午前9時)にならないと会場の建物には入れないということで、結構外で待つことになりました。当日は快晴だったから近くのブロックに腰掛けて待てたので良かったものの、雨が降っていると結構しんどかったかもと思いました。
・試験は多数の規模の小さい教室で行われ、相当な受験者とまたスタッフの数がいることが察せられました。自分が受験した教室は3人がけの長机を2人で利用しました。荷物は椅子の下に置くなど不正や混乱がないようにしっかりした指示がなされ、会場の空気が厳粛なものに包まれていました。
・試験時間は午前10時から午後12時までの2時間でしたが、1時間経過後は退室が認められます。当然ですが、トイレなどやむを得ない理由での途中退室ではなく、解答用紙をスタッフに渡すことで試験が終了したことを宣告しての退室なので、出てしまうと再び入室することは認められません。体感6割程度、ほとんどの人は1時間の段階で退室されていたように思います。
・試験会場には時計がないので、心配な方は持参した方が良さそうですが、試験時間の2時間は全50問、4択の学科試験はに対して、充分すぎると感じます。
・試験対策で利用していた学習参考書や過去問などでは電気用品の画像や図記号などがやや小さくて見づらく、ルーペなどを用意することも考えさせられましたが、実際の試験の問題用紙はタブロイドの小さめ新聞サイズぐらいはあり、文字も画像もしっかり見やすかったです。
・問題用紙は持ち帰ることになるので、予め自分の解答を問題用紙に記録しておけば、試験終了してすぐ後にオーム社のサイトで掲載される解答速報で自分が何点獲得したのか、自己採点で分かります。
・自分は50問中、2問間違えてしまいました(96点)。今回の試験は、全体的には過去問で見たことあるような問いが多かったと思うので、合格ラインとなる60点を目安に考えれば、それほど難しいとはいえないのですが、90点から満点の範囲を目標とした場合は、直近の過去問ではなかなか見なかったような問題がいくつかあり、やや苦戦をさせられ、難しいという印象を抱いた人もおられたのではないでしょうか。
・ちなみに自分が間違えた問題は、回路計(テスタ)の読み方と配線図の心線の数でした。
・複線図問題を間違えてしまったことは技能への不安を抱くことになったものの、とりあえず学科はクリアしたということで、今度は次回の12月技能試験に向けて対策を頑張りたいと思います。





































