千葉市緑区おゆみ野中央にある和菓子屋の本家大和田でお団子と水大福を購入しました。
2026年5月10日日曜日
団子 水大福 (本家大和田)
2026年5月3日日曜日
北海道ミルクソフト (ミニストップ 市原潤井戸店)
市原市潤井戸のミニストップでキャンペーンで安くなっていた北海道ミルクソフトを購入しました。
237円の値段をスマホで確認した時に、自分の中ではスーパーで大好きな森永バニラモナカジャンボを2つ買った方が良くないかとか少し思いましたが、お店で作ってもらえるソフトクリームやアイスと考えれば破格ですよね。
味わいも店作りの雰囲気がしっかりある、それなりに濃厚で口当たりとのバランスが好ましいものでした。コーンにアイスが詰まっていて見た目以上のボリュームですし、厚みの割にサックリと軽快な食感の楽しめるコーンまで含めてこの値段と考えると、ミニストップのソフトクリームにファンが多いのも頷けます。
スプーンが食べられるコーン仕様なのもちょっぴりお得でエコ感ある嬉しい要素。
本巣ヱプリン (本巣ヱ そごう千葉店 スイーツマーケット)
2026年5月2日土曜日
マックグリドル チキンマックナゲット (マクドナルド ペリエ千葉店)
千葉駅改札外、ペリエ1階のフードコートにあるマクドナルドで朝マックのマックグリドルとキャンペーン中で安くなっていたチキンマックナゲットの15ピース入りを購入しました。
コク旨焼肉ソースは、焼き肉のタレ系ソース。バーベキューをベースにガーリックなど複雑な味わいが加えられており、やや甘さが気になりますが、焼き肉のタレと考えれば許容するべき範囲なのでしょう。
ペリエ千葉のマクドナルドは朝7時オープンとのこと。自分が訪問したのは朝7時40分頃。
どうやらペリエは入口によって入場可能時間が違うみたいで、写真正面の千葉駅東口出たところすぐの左手方面のエスカーレーターへと繋がる入口は朝10時になるまで入れませんでした。
じゃあ、どこからマックに行くんだとなるんですが、写真の右手方面のATMやロッカーが並んでいるエリアへ繋がる入口と、フードコートに接している側の入口は開いていて入ることが出来ました。
2026年4月29日水曜日
かしわ餅 豆大福 (本家大和田)
千葉市緑区おゆみ野中央の和菓子屋『本家大和田』で柏餅と豆大福を購入しました。
2026年4月10日金曜日
さぬきうどん (日の出製麺 そごう千葉店 うまいもの味めぐり)
2026年1月27日火曜日
芋川焼+チョも川焼きセット (超蜜やきいもPUKUPUKU そごう千葉店 チョコレートパラダイス2026)
千葉そごうの6階催事フロアで開催のチョコレートパラダイスで東京品川区の大井に本店があるという超蜜やきいもPUKUPUKUの芋川焼とチョも川焼きのセットを購入しました。
ひるマック ダブルチーズバーガーセット (マクドナルド ペリエ千葉店)
2026年1月16日金曜日
手巻おにぎり サイズミックスたまご (まいばすけっと 新千葉2丁目店)
2026年1月9日金曜日
栗餡団 (聖萬堂 そごう千葉店 2026ご当地うまいもの大会)
千葉そごうのご当地うまいもの大会で岡山の聖萬堂の栗餡団をいただきました。
控えめで上品な甘さで食べやすくて美味しかったものの、もっと迫ってきたり驚かされるような栗の迫力などがあっても良かったかなという気も。
2026年1月7日水曜日
豚まん (551蓬莱 そごう千葉店 2026ご当地うまいもの大会)
千葉そごうのご当地うまいもの大会で大阪土産の定番である551HORAIの豚まんを購入しました。
番号は10番台ずつ案内されていましたが、実際に自分の260番台が呼ばれたのが12時30分ぐらいでした。番号が呼ばれると列に参加出来るのですが、列に参加して更に10分から15分程度経過してようやくカウンターで注文と受取ができました。
列の参加中、職人さんたちがすごい勢いで豚まんを制作する風景をウインドウ越しに眺めることが出来るのですが、作りたての豚まんはそれはそれで美味しそうなものの、冷凍はどうやっているんだろうと疑問に思いました。急速冷凍みたいなのがあるのかな。
そしたら注意書きが張ってあって、このイベントで販売する豚まんは温かい出来立てののみの販売で、冷凍はないとのこと。な、なにー。
予想外の事態に少しうろたえてしまったものの、ホカホカのものでも食べ切れない分は冷凍保存でいけるだろうと10個入を自分用に1つ、そして、お土産でこの状態のものを渡すのはちょっといやがらせにならないかと不安にもなりましたが、せっかくだからとお土産用に10個入を追加で1つの計20個入を購入。
家に持ち帰って早速食べてみましたが、見た目は小ぶりなのにみっしりと詰まった感のある皮になっていて1個でもう十分となるぐらい食べごたえは抜群でした。
皮も中に包まれている餡も飾り気のない素朴な味わいで、添付の調味料はカラシだけでしたが、塩気の強さが主張された餡なので醤油やタレは不要に思います。
何かエキセントリックな仕掛けなどを感じるものではないのですが、なかなかこのレベルの豚まんは他では食べられないかもと唸らされるレベルの高さなのは間違いないです。1個230円とリーズナブルですし、また機会があれば食べたいなと思います。でも、あそこまで待って並ぶのはなあ……。



































