2025年3月22日土曜日

ルイボスラテ トマネード 名店の味杉田家 (ジェーソン 市原辰巳台店)

辰巳台のジェーソンでルイボスラテや杉田家のカップ麺などを購入しました。





タリーズ&ティー ルイボスラテ 52円
トマネード 42円
名店の味 杉田家 横浜濃厚豚骨醤油 279円 

ドリンク類が安く売っているので時々利用させてもらっているジェーソン。
アウトレットだったり賞味期限が間近に迫っていたりと訳アリであるとはいえ、中には20円とか30円近い値段で売られているものもあり、ジェーソンのドリンク安売りコーナーにいる時だけ物価が安い国に旅行した気分に浸れるのもおすすめポイント。

タリーズのルイボスラテはなかなか刺さってくるような香味のきつさがラテにすることで強調されてしまった感あります。でも、このルイボスティー感が好きな人にはたまらないラテなのだろうと思いました。人を選ぶテイストですし、自分は普通のティーラテでいいやと感じましたが、これはこれで個性的な飲料として美味しく飲めました。

トマネードは伊藤園の自販機でも買ったことがあるんですけれども、安売りされてたので切なくなって購入。発売日に定価で買ったゲームがワゴンセールされているのを見かけた時ってこんな気持なのかなって。このドリンク自体はトマトをすっきり飲みやすくアレンジした良い試みだと思います。

サッポロ一番のサンヨーが提案する名店の味ブランドのカップ麺、300円ぐらいしてカップ麺としては少しお高めなものになっているのだけど、以前に同シリーズの天下一品を食べたらカップ麺のスープとは思えないほどのすごい粘度を実現していてインパクトがあったので、杉田家はどうなのだろうと気になって購入。

麺はパツモッソという主張を感じ、スープは醤油の中に豚骨らしい獣感の風味やコクとまろやかさがありました。ごはんを一緒に食べたくなるスープです。
300円出してまた食べたいかといえば微妙なところですが、これが200円切っていればまた買ってみたいなと思うぐらいには、カップ麺としてチープさの中にそれなりの杉田家リスペクトの雰囲気を出すことが出来ているのではないでしょうか。


ジェーソン市原辰巳台店。

2025年3月21日金曜日

台湾ラーメン・五目チャーハンセット (萬福)

千葉市中央区末広、千葉寺エリアにある萬福で台湾ラーメンと五目チャーハンのセットをいただきました。




台湾ラーメン・五目チャーハンセット 1280円

好きなラーメンとご飯ものを組み合わせられるお得セットがあったので、台湾ラーメンと五目チャーハンをチョイス。

厨房から発せられる調理担当の複数の男性達の元気な中国語による会話が響き渡っていました。給仕担当の女性もこの手の本場系の中華料理店にありがちな最低限のことだけすれば良いと思っていそうな「よろこんで」の気持ちがまったく伝わってこないかなりそっけない接客。

少々アウェイ感や居心地の悪さを覚えながら、提供された料理をいただくと、こちらはなかなかのもの。
台湾ラーメンの麺はツルシコ系で程よいコシがあって食べやすかったです。
スープは想像したほどのインパクトではなく、辛さこそほんのりじんわりといった程度でしたが、たっぷりの挽き肉が入っておりました。挽き肉だとスープの底にかなりの量が底に沈んでしまうので、しっかり食べきろうと思ったらある程度スープを飲まなくてはなりませんが、そう考えると辛いのが苦手な人にも配慮したスープにするのは正解なのかもしれません。個人的にはもっと尖らせてほしかったところですが、一杯のラーメンとして、美味しくいただけました。

五目チャーハンは具がちょっと寂しい感。シンプルさが塩気の強さを際立たせてしまっているように思いました。
オーソドックスな中華調味料の味のするしっとり系のチャーハンですが、しっかりプロの技術で作られたものを堪能することが出来ます。

このセットの嬉しいところが、ラーメンとチャーハンそれぞれ半サイズではなく、1人前に近いレベルのボリュームなのに、更にサラダとデザートまでついてくるサービスの良さ。
デザートの杏仁豆腐は甘さ控えめでもっちりとしており、お代わりしたくなるレベルの美味しさを感じました。この杏仁豆腐を食べるためだけにまたこの店に来たいと思ったほどでした。




末広街道沿いにある創作中華の看板を掲げる萬福。

全体的な料理のクオリティはなかなかでしたし、お得を感じさせるサービス精神も嬉しく、気軽に入れる町の中華料理屋として多くの人から愛される理由が分かった気がしました。

2025年3月20日木曜日

コッペパン ホットドック (ガスト 市原山木店)

ガストでモーニングメニューのホットドッグをいただきました。





コッペパン ホットドック 500円

店内はそれほど混んでいないように思えたものの、提供までに意外と時間がかかったなという印象のホットドッグ。
ガストが最近提供を始めた朝の新メニューのコッペパンシリーズより、ソーセージを挟んだホットドッグは、宣伝写真と違わず、パンからはみ出るほどのソーセージの迫力がしっかりありました。
粒マスタードは最初からかかっている状態でしたが、ケチャップは小袋のものが添付されます。パンにはソーセージの他にタマネギのピクルスが挟んでありました。

これだけ書くと申し分のないホットドッグのように思えますが、こんがり感がほとんどないただふにゃふにゃなだけのコッペパンとパリッとしているようなそうでもないようなといった微妙な食感のソーセージは、ファミレスとはいえ、レストランで出すには少々チープな気もしました。

ホットドッグは単品500円と考えるとややどうかな感がありましたが、モーニングメニューの料金にはドリンクバーとスープバーが利用できるオプション込みなので、ドリンクバーとスープを楽しませていただきました。
本日のスープは洋風ジンジャースープ。飲みやすい味わいで、身体が温まります。
ドリンクバーのドリンクは、全体的にちょっと水っぽさがある感じでした。




辰巳通り沿いにあるガスト市原山木店。
3月30日に閉店されるとのことです。10日後に閉まるガスト。

2025年3月19日水曜日

ポークヒレカツレツのビジネスランチセット (ムッシュゴルジェ)

千葉市中央区新千葉にあるフランス料理店ムッシュゴルジェでポークヒレカツレツのビジネスランチセットをいただきました。






ポークヒレカツ ビジネスランチセット 990円

まず水を入れるグラスからフランス料理店らしい面持ちがあって慄いてしまいます。
ただ、フォークとスプーンの並びに割り箸も用意してくれており、そこで少しホッとしました。

注文したカツレツのランチセットは、ものの数分で提供され、そのスピード感はビジネスを冠するのも納得で、これなら混雑時でも手早い食事をすることが期待でき、入店に対する心理的ハードルがかなり低くなりそうに思いました。

ファストフード並の提供速度ですが、料理のクオリティはとても高く、これを1000円でフランス料理のシェフが作ってくれたことに思わず感謝してしまうほどでした。ヒレカツレツは衣サクサクなのに、肉は柔らかくて歯がスムーズに入りました。それでいてヒレ肉の良い食感と旨味もしっかりあります。ソースやブロッコリーのスープもえぐみなどのない角がとれた優しくて上品な味わいでした。もち麦入りごはんも程よく瑞々しい食感がアクセントになっています。

一つ一つが普段口にしているものとは少々違う次元のものとはっきり分かる素晴らしい体験でしたし、手早く済ませるランチタイムのなかでフランス料理を食べたリッチな感覚にたっぷりと浸ることができました。

気になったところをあえて挙げるとすれば、店内がやや狭めで、提供される皿の数に比べて窮屈なテーブルの広さで、席によっては圧迫感があり、寛ぎづらいと感じた点でしょうか。

それと、店の雰囲気が高級なフランス料理店のイメージと比べると結構カジュアルで、そこが親しみやすさに繋がっている部分もあるのでしょうけども、町の食堂が一生懸命背伸びしてフランス料理店やってみた感のある少々野暮ったいムードが少なくともランチの時間帯においては厨房(スタッフ)を始めとした店全体から伝わってきます。ただ、そのおかげで肩肘はらずに食事ができ、皿を持ち上げてスープやごはんを口の中にかきこめました。



新千葉のムッシュゴルジェ。フランス料理をぐっと身近にしてくれる美味しいお店です。

2025年3月18日火曜日

ナスとチキンカレーナンセット チーズガーリックナン (シリザナ わくわく広場 京成千葉中央店)

千葉中央のわくわく広場で半額になっていたシリザナのナスとチキンカレーナンセットとチーズガーリックナンを購入しました。




ナスとチキンカレーセット 270円
チーズガーリックナン 297円

お店を訪問したのは17時50分頃。大体17時30分から18時の間にはほとんどの弁当・惣菜類には半額の惣菜シールが貼られているという印象があります。

今回購入させていただいだのは千葉寺のシリザナというインド・ネパール料理のお店が卸しているナスとチキンカレーナンセットに追加でチーズガーリックナン。

プレーンのナンはちょっと硬めで、噛み応えともちっとした弾力のあるタイプ。
ただ、チーズガーリックナンはナンの薄さとチーズの作用で、硬さを感じませんでした。ガーリックの俺が主役だと言わんばかりの香りと風味がたっぷり味わえる塩気の強いものになっており、チーズはチーズナンとはまた違って、ここでは柔らかい触感とほのかな甘みをもたらす引き立て役に。

カレーは、ほとんど辛さを感じないマイルド仕様。チキンはホロホロとして柔らく、口のでほつれるようにすっと噛み切れました。

カレーセットの方だけですと、お店の方にも行ってみたいと思えるほどかどうか、なんとも言えないようなぼんやりした印象でしたが、チーズガーリックナンのしっかりした味わいは、これは是非お店で出来立てを口にしたいと思わせられました。

2025年3月17日月曜日

スパイシーワッパーセット (バーガーキング 千葉駅前店)

バーガーキングでお得な300円offクーポンが利用できるワッパー祭りが開催されていたので、それを使ってスパイシーワッパーセットをいただきました。



スパイシーワッパーセット 670円

ハンバーガーの美味しさは相変わらずでしたし、提供スピードもなかなかの早さでした。今回はドリンクにドクターペッパーをチョイス。ドクペを飲めるのもバーガーキングの魅力。

しかし、スパイシーワッパーなのに辛さをほとんど感じない。タマネギのほのなかな辛みだけを感じるやたら素朴な味わいに違和感を覚えてレシートを確認したら、スパソース(-)の表記が。

実はオールヘビーという一部野菜やソースなどの無料トッピングを増量できるオプションがバーガーキングには存在することを知りまして、それを試してみようとセルフオーダーの端末を操作したんです。

ところがクーポン利用でいじったことがある人なら分かると思うんですけど、有料オプションから始まってトッピングのカスタマイズが細かくズラッと表示され、オールヘビーの表示まで縦に相当スクロールさせないといけなかったんですよ。

タッチパネル画面の感度が良すぎるせいで、スクロールさせている間、いくつかの有料オプションをプラスにしてしまうなど誤操作があり、嫌な予感はしていたのですが、まさかスパイシーソースを抜きにしていたとは。口頭注文では絶対起こり得ない痛恨のミス。
よく確認しなかった自分が悪いとはいえ、スパイシーワッパーのスパイシーソース抜きって、もう何がなんだかわけが分からないよ。

それでも300円オフの670円なら笑って許す。1000円だったら怒ってるけど、ワッパー祭りのお得感とソースなしでも満足できたワッパーセットのクオリティは僕を寛容にさせてくれました。


バーガーキング千葉駅前店。セット2つを一度にテーブルへ運び、ワッパー祭りを存分に楽しもうとする方の姿もちらほらと見受けられました。

2025年3月16日日曜日

ランチBセット (カマル 市原店)

市原市久々津にある本格インド料理の看板を掲げるカマルでランチメニューのBセットをいただきました。






ランチBセット 1290円

Bセットはミニカレーを2種類選べるということでしたので、大きな写真つきの日替わりメニューから2種類選ばせていただこうとしたら、日替わりはあくまでこの中から1種類だけで、今日の対象はウズラチキンとのこと。

これが初めてだと少し戸惑うことになりがちで、自分以外にも日替わりから2種類選ぼうとしている方がおられました。一方は写真付きで大きくアピールされていて、もう一方のレギュラーは文字だけのシンプルな表記というギャップも影響しているのかもしれません。注文する側として、お店はこれらを注文してほしいんだろうなと錯覚してしまっている可能性もありますから、少しモヤモヤ感が。
気を取り直し、日替わりのウズラチキンとレギュラーのマトンを選択。辛さは中辛。ドリンクはラッシー。ナンorライスはナンを。

注文してすぐにドリンクとサラダが提供。ドリンクのラッシーは、飲むヨーグルトとも乳酸菌飲料ともまた違う「ラッシー」としか形容できないような、独特の深みと芳醇さが口の中で広がり、一口飲んだ時点でこの店は絶対美味しいカレーを食べさせてくれる店だと確信できました。

そしてやはりテーブルに運ばれたナンとカレーはどちらも期待を裏切らない高いクオリティで、圧巻の大きさを誇るナンは、一口目こそ少し塩気が強いかなと思いましたが、すぐに気にならなくなり、風味と食感の良さを存分を楽しめましたし、ドロっとした粘度の高いカレーも濃厚なスパイス感がたっぷりと堪能できます。

中辛のレベルでも辛いのが苦手な人にはつらいかもしれないと思うほどのなかなかしっかりした辛さを感じ、これだけ濃厚なカレーならば、もう一段階下げて普通(MILD)にし、もう少し風味を中心に味わいたかったとジレンマを覚えたほどです。

カレーの中に入っているお肉もプリプリで美味しく、とにかく何でも口にする度にここが人気店であることへ対して納得させられました。



市原市久々津、辰巳通りの久々津坂手前にお店はあります。
店員はインドやネパール系の男性たちがメインでしたが、給仕として日本人らしき女性も1人おられました。外国人系のスタッフの対応だと単語でのシンプルなやりとりがメインになってしまっていたものの、接客面に対するフォローの体制がしっかり整えられています。

一人用のカウンター席は店内の奥まったところにあり、スタッフの視線から遮蔽された空間になっていましたが、各席に店員呼び出し用のブザーが設置されているので、大きな声を出したり、席を立って店員を呼ぶ必要はなかったです。

この場所で客を呼べるのは伊達じゃないと唸らされる料理をいただけました。

2025年3月14日金曜日

チキンかあさん煮定食 (大戸屋ごはん処 UNIMOちはら台店)

ユニモちはら台の大戸屋でチキンかあさん煮定食をいただきました。

チキンかあさん煮定食 990円
ごはん大盛り 30円

注文はブザーで店員を呼んで口頭でするか、スマホでテーブル備え付けのQRコードを読み取ってモバイルオーダーをする2通りの方法があり、店員さんからはスマホを利用した注文にご協力お願いしますとのこと。

水は、最初の一杯については店員さんが持ってきてくれますが、お代わりはドリンクバー近くのマシンから。お茶も無料でいただけるようでした。このあたりは説明がなかったので、初めてだと分かりづらいかも。

久しぶりに大戸屋に入りましたが、現在も白ご飯を無料で五穀ご飯に変更することは可能で、そうそう大戸屋といったらやはり五穀ご飯と懐かしくなりました。ご飯・五穀ご飯共に大盛り変更が+30円で可能なのもありがたいです。

チキンかあさん煮は煮てないチキンカツの衣はサクサクなんですが、煮てある大部分はひたひたでかなり柔らかくなってました。チキンはやや薄めで、ちょっとイカフライっぽさを感じます。

野菜を摂れますし、ヘルシー感こそたっぷりなものの、これはメニューにもよるのでしょうけど、ごはん大盛りにすればそれなりに食べごたえがでるとはいえ、おかずのボリューム感については男性だとちょっと物足りないかなという気はしました。

そして、一番気になったのはやはり提供にかかる時間の長さ。
料理のクオリティから、調理に時間をかけて丁寧に作ってくださっているのだろうことは窺えましたし、自分が入った時、ほぼ満席という店内の状況を鑑みて仕方ない部分もあるのでしょうけども、料理が出てくるまでに15分以上かかったので、グループで休憩がてら入るならともかく、ひとり飯で気軽に定食をという気持ちでふらっと入ると時間を持て余すことになりそうに思いました。


ユニモの1Fレストラン街にある大戸屋。

今回久しぶりに大戸屋を利用させていただきました。値上げの影響や業績不振、コロワイドによる買収の影響とそれに伴う調理方法の変更への懸念から、以前ほどの魅力はなくなったという話も聞いていたのですが、ユニモちはら台内のレストラン街に限った話をすれば大体いつも客がたくさん入っており、マクドナルド・くら寿司・サイゼリヤに並ぶ人気店という印象です。

実際に注文した料理を食べてみると、値段の割に丁寧に作られた感のある良いもので、こういうオーソドックスさのある美味しい定食を楽しめて且つチェーン店ならではの入りやすさや居心地の良さがある店って貴重だなと思わせられ、多くの人に支持されるのも頷けました。

2025年3月13日木曜日

みそチャーシュー麺 (北海道ラーメン温~haru~)

千葉市中央区新千葉の北海道ラーメン温(はる)でみそチャーシュー麺をいただきました。


みそチャーシュー麺 1200円
麺大盛り 120円

注文方式は口頭で。水は店員さんがコップに注いだものとピッチャーを同時に提供していただきました。

みそラーメンは、濃厚でニンニクがアクセントとして効いているのに口当たりは優しい不思議な温もりを感じる飲みやすくて美味しいスープ。出汁のような旨味とコクが身体中に広がるようでした。巷の味噌ラーメンに何か物足りなさを感じる人に対してその不満を埋める「何か」を提案してみせたようなユニークさとこだわりを感じられる一杯になっています。

ただ、逆にオーソドックスな味噌のほろ苦さや、又はまろやかな甘さのようなものを求める人にとっては違和感を抱くかもしれないなと思いました。

お店のウリの一つである西山製麺の麺は、味噌ラーメンといったらこれ風のちぢれなんですが、ひと味違うハリとツヤが存在し、わずかに硬さのような主張のあるタイプなのに、そういうのが苦手な人へもクオリティの高さでフォローしてみせているような食べやすい麺に感じます。

チャーシューも丁寧な作りと肉質の良さが伝わるトロトロ感がたまりませんでした。気づいたらなくなっていたということになりがちなほど、柔らかで、スープに馴染みすぎというか、溶け込みすぎてもおり、人によっては実際に入っている量よりも少ないボリュームに感じてしまう損するタイプの脇役感がありましたが、そのあたりも温もりのようなものが演出されているのかもしれませんね。



千葉駅西口と京成千葉駅の中間点ぐらいにある北海道ラーメン温。
農業会館の向かい側、ネパール料理店とフランス料理店に挟まれる格好でお店は存在しています。

味噌ラーメンが好きな人はもちろんですが、味噌ラーメンあんまり好きじゃないんだよなという人にこそ是非一度食べてみてほしいなと感じさせる一杯を楽しませていただきました。