2024年3月10日日曜日
大きな餃子 2層仕立てのチーズケーキ ベーコンとチーズのキッシュ (無印良品 ユニモちはら台店)
2024年3月9日土曜日
バナナパウンドケーキ ツナマヨネーズ クレープチョコ コーヒー (イトーヨーカドー アリオ蘇我店)
アリオ蘇我内にあるイトーヨーカドーでバナナパウンドケーキやおにぎりなどを購入しました。
週末のアリオはなかなかの混雑ぶりでしたが、ヨーカドーはその割にはの客入りで、それはバリアフリーを兼ね備えた店舗エリアや通路の広さが人の多さを緩和させている部分もあるのでしょうけど、ヨーカドー自体の魅力の低さを表しているように映ってしまい、寂しさを漂わせていました。
ただ、客としては買い物しやすかったです。週末、混雑してないところで子連れでのびのびと買い物したい人などにおすすめできるスーパーです。
しっとりバナナパウンドケーキは店内製造もの。前回はインストアベーカリーに見せかけたセントラルキッチン製のパンに引っかかっちゃいましたが、今回は店内でちゃんと店内で作ったものらしいです。ただ、時間が経って割引シール貼られている商品なわけで、山パンとかの安い製品と比べて質感の違いは分かけど……といった具合。
ツナマヨのおにぎりは埼玉のアーリーフーズという会社の製造。セブンのおにぎりはすごく美味しいという印象ですが、150円の値段は物価高騰が続く現在でもスーパーのおにぎりとしてはちょっと高いと思ってしまい、クオリティも今回のおにぎりは残念ながらそれほどの驚きはありませんでした。
クレープチョコは岐阜の日幸製菓というところの製造。ややしっかりめの食感になったルマンド(ブルボン)といった風なお菓子。人工チックな紅茶の香りが強め。
無糖のブラックコーヒーはUCC製造。UCCのコーヒーって香りと酸味が主張された通好みのイメージでしたが、この商品はクセがなく、取っつきやすさがありました。
伊藤園のタリーズコーヒーほどのキレがあるわけではないものの、プライスは魅力的。それでいて、FIREのONE DAYみたいな安コーヒーにありがちな水っぽさが気になることもありません。特徴がないのが特徴みたいなコーヒーに仕上がっております。
2024年3月8日金曜日
フレンチフライ 油条 (業務スーパー ちはら台店)
3月7日にオープンしたばかりの業務スーパーちはら台店で、冷凍フライドポテトなどを購入しました。
マツキヨ跡地なだけあって店内も駐車場もなんともいえないキャパに感じましたが、駅から歩いて行ける距離にあるのは便利だし、近場の人間にとっては業スーの冷凍食品を買いやすくなるのは嬉しい、というとで業務スーパーといったらの冷凍フライドポテトを購入。
うまく揚げることが出来れば、マックと同様のクオリティのものが出来るみたいなんですが、そのうまく揚げるってのが難しく、単純に油調理の面倒臭さ以外のフライドポテトの難易度の高さを教えてくれた偉大な先生が、僕にとっての業務スーパーの冷凍フライドポテト。
油条は中華揚げパンで製造は中国。日本人の感覚だと、揚げパンなのに砂糖がまぶされておらず、自分で砂糖かけなきゃいけないのかなと違和感抱いて調べたら、油条というのはプレーンなものだそうです。
トースターで焼きましたが、外こんがりで中がちょっともっちりしたパンでソフトなフランスパンのような食感ですが、それともまた少し違う楽しみがありました。安物のコッペパンではなかなか出せないリッチさがあり、6本で300円するのも納得のクオリティではあります。
入店時にエコバッグを貰えました。ロピアは店内歩くとロピアのエコバッグ抱えている人いますけど、業務スーパーはどうなるでしょうか。
雪の中の業務スーパー。精肉はありましたが、蘇我店みたいな店内製造の惣菜類はないようでした。
応援部隊らしき社員さんの精鋭っぽさにくらべるとまだレジの方は初々しさがある感じ。
2024年3月7日木曜日
黒糖タピオカミルク (龍翔堂 千葉中央店)
2024年3月6日水曜日
真あじ なると巻 のむなめらかプリン (リブレ京成 千葉中央店)
千葉中央駅のリブレ京成で半額になっていたあじなどを購入しました。
朝イチで訪れるリブレ京成でハーフプライサーが狙うポイント、鮮魚コーナーと練り物売り場。最近、あんまりパン(タカキベーカリー製品)の半額売りを見ない気がします。
なると巻は一正の製造。渦巻きのところのピンク色合いが淡く、ちょっぴりヘルシー感が出ているようでもありました。自分で書いてて本当か? と問い直しましたが、色って大事ですよね。
カゴに入れたなるとを消費するためにラーメンの麺を購入。製造は埼玉県入間郡にある生一麺という会社。こういう併せ買いをするので僕のような善良な半額漁りおじさんを冷たい目で見ないでほしいと思います。
メイトーののむなめらかプリン、意外にがっしりしていて飲みごたえあり。カップのプリン1個食べるよりは腹にたまったので、小腹が空いた時のワンハンドのおやつや置き換えのご褒美主食にも良さそうに思いました。
2024年3月5日火曜日
武蔵野麻婆定食 北京ダック (バーミヤン 千葉駅東口店)
ビックカメラ向かいの地下レストラン街にあるバーミヤン千葉駅東口店でランチメニューの武蔵野麻婆定食と単品の北京ダックをいただきました。
武蔵野麻婆はすかいらーくの本社位置の関係で命名されたメニューで、四川麻婆豆腐(バーミヤンにある他メニュー)に比べると辛さが抑えられており、より多くの人に受け入れやすく仕上げられているのだとか。
思ったよりはキレがあって悪くはなかったものの、キレの良さだけがやたら高いレベルで主張されて香りなど他の部分がついてこれない上滑りな完成度にチェーン店らしさを感じてしまいました。
バーミヤンで食べる中華の王様549円はカレーシチュー用の豚ブロック肉の鴨肉版みたいな感じ。包む用の皮がモチモチしていて王の風格を醸していました。皮だけ追加の需要とかありそうに思いました。
ランチの満腹定食メニューはごはんおかわり無料。おかわりもタッチパネルで頼めます。
ビックカメラ向かいのすかいらーくグループのレストランが並ぶ発展途上感のある地下街。
閑散としていることが多い印象ですが、この日は雨が降っていたからか、平日夕方にも関わらずどのお店も大盛況。しゃぶ葉は、高校生の外待ちグループが何組か発生しておりました。
セルフレジ推奨なのに、株主優待券の関係で店内が混雑していてもセルフで済ませられないもどかしさ。
自分の前の客が会計に手間取ってだいぶ時間がかかり、フロア担当の人が足らなくて厨房スタッフの外国人らしき方がフロアに出てきてカタコトの日本語で案内しているのを見て、省人化前提のシステムを採用している店は客の側の理解や協力・負担を前提にして成り立っているという認識を改めて強く持ちました。株主優待券使う時は空いてる時間にしよう。
いや、そう思って平日夕方入ったんですけどね……。
2024年3月3日日曜日
もつ鍋ら~めん (もつ次郎 BAY FRONT SOGA店)
2024年3月2日土曜日
キリンメッツプラス レモンスカッシュ (キリン 千葉市内の自動販売機)
キリンの自動販売機でキリンメッツのレスカを購入。
150円で買える500mlの機能性表示食品のゼロカロリー・レモンスカッシュは自分の観測範囲ではかなり支持されているように映りました。
キレのある強炭酸とそれに負けない爽やかなレモンフレーバーの組み合わせ、その割に感じられるしっかりとした甘さが人工甘味料ぽさを紛らわしており、物足りなさがなく、美味しく飲めました。
比較的ぽっちゃりな中年男性が多く買っているように思いますが、効果があるように感じられるのかどうか聞いてみたいところ。いつも出勤する時に飲んでいる人がいて、罪悪感があまりないソフトドリンクというのもどうなのだろうと思ってしまうことも。
チャーハン フライドチキンタツタ 暴君ハバネロ (ドン・キホーテ 千葉ポートタウン店)
チャーハン、フライドチキン共に店内製造と思われる作りで、なかなかのコクやジューシーさなどがあり、当たりを引けたと思えました。チキンの衣の香ばしさは時間が経っていることもあってかそれなりでしたが、それでも店内で作っているのかもぐらいの違いは感じられました。
チャーハンは見た目、だいぶちんまりとしてますが、容器の中心位置の底が窪んでおり、ごはんが沈んでいる関係で、見た目よりずっとボリュームがあります。セブンの底上げ弁当の逆バージョン。
暴君ハバネロのチョコ、チョコを絡めた甘じょっぱさに水が欲しくなる程度の辛さがプラス。
ポートアリーナとドンキ。
千葉のバスケ好きな人がよく集まるらしい。
2024年3月1日金曜日
チョコミント レーズンバタークランチ (セブンティーンアイス ちはら台駅前の自動販売機)
セブンティーンアイス、なんとなく制覇できるだけ制覇してみようかなと思ってまた買っちゃいました。
セブンティーンアイスで一番のオススメに挙げる人も結構いるらしいチョコミント、なかなかのミント感で、絶賛青春時代を謳歌中の若人が彼氏・彼女とキスする前に食べてたら思い出が一つ増えるかもとか思いました。コーンついてなかったけど、ついてても良かったかなという気も。
レーズンバタークランチはお菓子のレーズンバターサンドの味がしっかりしました。レーズンたっぷりでなかなか喉にくる強めの甘さと背伸びした風な洋酒っぽいお洒落なフレーバー。これがコーンの底まで詰まっています。
ちはら台駅のセブンティーンアイス。















