蘇我の業務スーパーでいちごプリンなどを購入しました。お店で作ったいちごプリン、なかなか他のスーパーでは見かけないですよね。
2023年12月10日日曜日
いちごプリン ネギトロ巻 サンドイッチビスケット (業務スーパー 蘇我ベイフロント店)
2023年12月9日土曜日
大人のスパイシー肉ピザ (加悦の美味しいピザ)
千葉市中央区登戸、湾岸通り沿いにある加悦の美味しいピザ屋さんで、客のリクエストで期間限定復活したという大人のスパイシー肉ピザを購入しました。
後からじんわりくる程よい辛さと、俺が主人公だと言わんばかりのネギの強い存在感。牛肉っぽい味わいの肉もしっかり載ってあり、美味しかったです。もっちりした生地が生み出す本格派の雰囲気も健在。
バーベキュー的なクセになるジャンクテイスト強めだけど、マヨソースは意外としつこくありませんでした。
シェアサイズでサービス満点の本格的な美味しさのピザが1000円でいただけてしまうのは本当にお得。値上げしなくて大丈夫なのかなと消費者のこちらが心配してしまうほど。
店内の券売機を見て、気づいたのですが、デザート系のピザは500円で買えるらしいので、機会があれば試してみたいと思います。
2023年12月8日金曜日
いわし やりいか サラダ 粕川なっとう (リブレ京成 千葉中央店)
朝イチに飛び込んだ千葉中央駅のリブレ京成でやりいか等のお得商品をいくつか購入させていただきました。
2023年12月7日木曜日
カツ丼(竹) (かつや 千葉末広店)
2023年12月6日水曜日
肉っこ餃子 (ぎょうざのたかはし ちはら台駅前の自動販売機)
以前から気になっていたちはら台駅改札外の自販機エリアにある餃子の自動販売機で600円の肉っこ餃子を購入しました。
最近ちょこちょこと町中で見かけるようになった気がする餃子の無人販売ですが、このちはら台駅の販売機は花見川にある商和という会社の製品を取り扱っているらしいです。
2023年12月5日火曜日
チョコカスタード オリジナル・グレーズド ブリュレグレーズドカスタード (クリスピー・クリーム・ドーナツ そごう千葉店)
6月に千葉そごう(京成千葉駅入口エリア)にオープンしたクリスピー・クリーム・ドーナツ。
夏ぐらいまでは訪れるたびに人が並んでいてスルーしてしまっていたのですが、流石にハネムーン期間が過ぎたのか、現在では少なくとも夕方などのピークを外した時間帯であれば列が出来ていることを見かけることはなくなりました。それどころか随分店内が閑散としている様子で客足の寂しさを心配してしまうことも……。
でも、そんな時こそ僕にとってのチャンス。体当たりでアメリカ人が大好きなドーナツ屋さんに挑んでみました。
2023年12月4日月曜日
あまおうノエルミルクティー (貢茶 ユニモちはら台店)
2023年12月3日日曜日
お魚屋さんの厚切り銀鮭西京弁当 チーズスナック カレースナック (ベイシア ちば古市場店)
2023年12月2日土曜日
だけ弁当(ウインナー) (ローソンストア100 千葉幸町一丁目店)
近くに全然店舗が存在しないのに、だけ弁当などヒット商品の話題を耳にすることがあるローソンストア100がドラクエのスライム蒸しパンを売っているということだったので、千葉幸町にあるローソンストア100まで行ってみました。
せっかくお店に入ったのだからとネットでも話題になったことがあるウインナーだけの弁当を購入してみることに。
ごはんとウインナー(下にはスパゲティーが敷かれている)だけのシンプルな構成。パリッジュワ~とまではいかないまでも、思ったよりは安っぽいフニャフニャなものではなく、当初の想像や見た目よりは美味しかったです。ごはんの量が少なめですが、それも含めて200円なら納得の弁当。ちょい足しや小腹を満たすのに使える使い勝手の良い貴重な中継ぎ戦力にもなりますね。
隣の八百屋さん(いとうやおや)のご主人らしき人の元気な声が響く夕方の幸町のローソンストア100。
以前は浜野にも店舗があったのですが、現在はドミノピザになってしまいました。客の立場だと意外と魅力がないのか、それとも利益が出にくい構造なのか。
店内は、昨今の物価高の影響を受けてか、流石に100円の商品はなかなかありませんでしたが、全体的に一般的なコンビニよりは割安感がありました。
2023年12月1日金曜日
おにぎり 〆サバ刺身 サラダ (リブレ京成 千葉中央店)
一昨年(2021年)の秋に建て替えが済んで新たな千葉中央駅ビルとして開業したエリアのローンチにオープンしたリブレ京成千葉中央店。駅の改札を出てすぐという便利な立地にあるこのお店でおにぎりなど購入しました。
昆布のおにぎり(直巻き)は店内づくりでサイズ感もなかなか。ふっくらしていて、ごはんの素朴な美味しさが堪能出来る良いおにぎりでした。
一方、葉とうがらし(手巻き)はマロンドというブランドのパン屋を展開している川島屋が卸しているもので、店内製造のものと比べるとやはり若干物足りなさを感じてしまいました。とはいえ、川島屋のおにぎりも並のコンビニおにぎりや工場産のスーパーのおにぎりに比べればお米の瑞々しさを感じられて美味しいものだったと思います。手巻きの海苔のパリパリ感も心地良かったです。このへんは、朝購入しただので、もしかしたらまだ製造からそれほど時間が経っていないからかもしれませんけど、さすがマロンドの川島屋と唸らされました。
以前、千葉中央駅の改札のところにはマロンドがお店を構えており、時間帯によってはおにぎりを買うことも出来ました。現在、同じ場所に店を構えているのは残念ながらマロンドさんではありませんが、リブレ京成に寄ればあのマロンドのおにぎりが食べられるので、昔を懐かしむことも出来るかもしれませんね。ちなみに自分が確認した限り、マロンドのパンの方は取り扱っていないようでした……。
〆さばの刺身とサラダは割引されていたので購入。オープン(平日は朝8時、土日は朝9時)間もない時間帯に入ると時々見切り品として割引されているサラダや魚などを購入することが出来ます。
夜は弁当や惣菜、スイーツ類が割引され、時間帯によって異なるお得な商品に出会えますし、お昼は出来立てのお弁当が沢山ならぶことでしょう。いつ行っても楽しいが見つかるお店になるように工夫されており、千葉の中央は千葉駅ではなく千葉中央駅なのだという京成の本気度・JRへの対抗心の一端、あるいは歴史の重みのようなものが伝わるようでした。
店内はお手頃価格のPB商品や特売品も取り扱っていますが、ナショナルブランドで比べると他のスーパーよりは少し高いかなという印象。ユニークな商品が売っていたり、生鮮食品の質が良さそうだったりしますが、立地の良さも含め、付加価値で勝負していることが分かります。









