2025年7月22日火曜日

赤丸新味 (一風堂 千葉店)

千葉の一風堂で赤丸新味のとんこつラーメンをいただきました。



赤丸新味 980円

注文は席からタッチパネルでする方式。
せっかくの一風堂だし、とんこつラーメンが食べたいなと思ってラーメンのメニューを見るとスタンダード系の白丸とピリ辛風の赤丸というのがあるらしいので、赤丸新味を注文。
赤丸には新味ではない、オリジナルっぽい赤丸シンプルというものが存在しており、何が違うのかと疑問だったのですが、後で調べてみると構成がシンプルの方が手軽に楽しめるようなものになっているのだとか。

ランチタイムの15時までは替え玉かライスが1回無料で注文出来るサービスが実施されていたので、今回はそちらを利用させていただきました。

麺は替え玉の分も含めそれぞれ個別に硬さをタッチパネルから選べたので、普通とカタで。

提供された赤みがかったとんこつラーメンはまろやかで食べやすく、流石有名チェーンといったクセのない安定の作りに感じました。すごくコクやパンチがあるわけではないものの、決して水っぽくもなく、臭みやカドの取れた丸い出来栄えは、俺についてこいというよりは、あなたに合わせますといった傅いてくれるタイプ。
ほのかなピリッと具合が良いアクセントを齎していますし、味をうまい具合に締めているのも自分好みでした。

カタにした替え玉も食べにくさが全くなく、それでいて食感の違いをしっかり楽しめました。これなら次回はバリカタに挑戦してもいいかもと思ったほどです。

また、自分が訪れた時、女性2人のスタッフで店を回しておりましたが、接客がとても素晴らしく店や仕事に対して誇りを持っているかのような姿勢が好印象でした。

気になったのは卓上調味料関係、食べ終わるぐらいの段階で、店に入ってきたリピーターのような客がさも当然かのように「辛もやしと高菜と紅生姜」を口頭で頼んで出してもらっており、その時初めて高菜や紅生姜をいただけることが出来るんだと知りました。
このあたりをタッチパネルで対応出来ていない点や、最初から卓上に置いておらず、口頭で頼まないといけない常連向け仕様なところが玉に瑕なように感じてしまいました。



千葉のナンパ通りにある一風堂。

2025年7月20日日曜日

6種の串カツ盛り合わせ クルンジ 真鯛切身 (TOP スーパービバホームちはら台店)

ちはら台のTOPで半額になっていた6種の串カツ盛り合わせなどを購入しました。




6種の串カツ盛り合わせ 247円
韓国スイーツ サクサククルンジ 208円
真鯛切身(養殖) 377円

夜9時閉店のTOPに訪問したのは夜8時30分頃、もう既に弁当惣菜コーナーはすっからかんになっている状態になっていたのは流石TOPといったところ。
その中でぽつんと売れ残っていた店内で揚げたっぽい串カツを購入。
うずら、豚たまねぎ、海老、あじ大葉、れんこん、じゃがいもの6種類の串カツは冷凍物をとりあえず揚げて出してみたというような感じのなんともいえないクオリティには感じたものの、各種2本ずつ入ったシェアサイズでボリュームはありました。

他、3%引きのクルンジを購入。クロワッサン生地を伸ばして焼いたという韓国発祥のスイーツとのこと。ポロポロ崩れるパイ系のビスケット風の生地で、かりんとうのような味わいです。洋菓子屋のリーフクッキーとかリーフパイを食べているかのようなちょっぴりリッチな雰囲気を楽しむことは出来ました。
本当はベーグル買いたかったんですけど、ベーグルは閉店間近には既に売り切れており、流石TOPの人気商品といった貫禄を見せつけられました。

あと、自分、TOPで肉半額はまだ見たことないんですけど、今回魚半額に遭遇できたので買ってみました。

2025年7月19日土曜日

うな重 豚肉ヒレブロック (ヨークフーズ ちはら台店)

ヨークフーズちはら台店で半額になっていたうな重などを購入しました。



うな重(中国産うなぎ使用)小 323円
カナダ産豚肉ヒレブロック 220円

訪問したのは夜の8時40分頃。
3連休初日の土曜の丑の日ということもあってか、売れ残りのうな重が結構ありました。
中国産のうな重小は見た目結構みすぼらしくてどうかなと思いましたが、食べてみるとなかなか美味しかったですし、量もおじさんにはこれぐらいでちょうど良いと割と満足。

中国産よりも国産のうな重の方が大量に売れ残っていましたが、そちらは半尾で2300円からの半額だったので、半額でもなかなか手に取るのは勇気が入りました。

むしろ、国産こそ4分の1ぐらいの小サイズが求められているような気がします。こういう虚しさの積み重なりが、今のこの国の日本人ファーストというスローガンに対する共感と広がりに繋がっていたりするのかもしれません。

2025年7月18日金曜日

房総定食 (食事処 八幡屋)

千葉県市原市潤井戸にある食事処八幡屋で房総定食をいただきました。




房総定食 2200円

八幡屋本店の向かい、ラーメン屋の隣に出来た八幡屋ブランドの居酒屋兼定食屋系の食事処。
本店に比べてかなりリーズナブルに楽しめるメニューを色々と揃えているものの、あえて高めなものをプッシュしているのはラーメン屋と同様で、「やはり八幡屋なので高い」という印象を抱かせてしまっているように思いました。

今回注文したのはそんな意外と高いのメニューの一つである房総定食。
刺身に天ぷらに海鮮サラダまでついた豪華な定食で、天ぷらの揚げ具合はサクサクと軽やかで見事な美味しさ。
玉子焼きも職人の作った感があって名脇役になっていましたし、小鉢に2個入ったまぐろかつのような食感をした唐揚げもミステリアスなうまさ、そしてこの小鉢だけで結構腹にたまるボリューム。母ちゃんがスーパーで買ってきた刺身やしらすを無理やりたっぷり入れた感じのちょっと野暮ったさのある海鮮サラダも食べ応え抜群。

これで2200円なら納得だし、おそらく本店で食べたらこの値段じゃきかないんじゃないかというほどのサービスの良い盛りと何を食べても感じる細部に至るまでのこだわり具合なんですが、市原市で一番美味しい宴会料理を出すと勝手に思っている八幡屋の本店に比べると、ここで大切な人を招いて宴会したいか、法事をやりたいかといえば悩んでしまうちょっとしたゆるさのようなものも伝わりました。

個人的には、おかずの量に対してごはんの量が足りてないとか、もう一つ引き込んでくれる何かが欲しかったなどと思うところはあったものの、美味しいお店であることは間違いなく、もっと色々なメニューを楽しんでみたいなと思わされました。
伊達に八幡屋の看板をつけておられません。




茂原街道沿いにある八幡屋の食堂タイプのお店。本店の若手さんとかがやってらっしゃるのでしょうか。隣のラーメン屋と向かいの本店と比べると空いているという印象のお店。
大切な人と過ごす時間なら本店の方へ入るし、一人で飯食うならラーメン屋でいいかなあとなりがちかもしれません。

2025年7月17日木曜日

ホイップdakeクレープ バゲットピザ ホテルカレーパン (ベイシア ちば古市場店)

先日、7月4日にリニューアルオープンした古市場のベイシアでホイップdakeクレープなどを購入しました。






ホイップdakeクレープ 345円
バゲットピザ(4種のチーズ使用) 430円
ホテルカレーパン 160円

新しく生まれ変わったベイシアは外から見ると以前と同じままなんですけど、中に入るとレイアウトやデザインが結構変わっておりました。以前は無機質だけどシンプルなデザインで明るいスーパーというイメージだったのが、今回のリニューアルで洗練されて木目調を取り入れたスタイッシュな店内になりました。暖色系で温かみを感じる一方で若干暗さがあるようにも思えたのが人によっては気になるかもしれません。

拡張されて種類が増えた感のある惣菜・弁当類で目を引いたのは店内焼きのピザやクロワッサンの存在で、とうとうベイシアにもインストアベーカリーのコーナーが誕生しました。その他、店内づくりのクレープまであり、つい手に取ってしまいそうになりましたが、これ、カゴに入れて持ち運ぶの大変なのではということに気づいたのでクレープはレジに行く直前に手に取ることに。
他、1ホール500円のピザと迷いましたが、ちょっとプレミアムなバゲットピザ、そしてホテルカレーパンを購入。


リニューアルされたベイシアにはイートインが出来るくつろぎスペースが設けられているので、買ったクレープを店内で休憩しながらいただくことができます。これは嬉しい。

クレープは、フードコートのできたてクレープと比べると若干フレッシュさで及ばないものの、割といい勝負出来るんじゃないかぐらいの流石店内づくりのクオリティといった美味しさでした。
控えめな甘さのホイップクリームが皮の底までぎっしり詰まっていて食べごたえもあり、これで345円なら是非またリピートしたいと思わされました。ホイップだけという、こういうのでいいんだよ的商品で面白さもあります。
茂原街道を通るライダーやドライバーが小腹空いた時のカロリー補給にも良さそうでした。
およねたい焼きに強力ライバル登場なのではないでしょうか。

バゲットピザは、カリッと感はあるものの、結構厚みがあり、焼き立てじゃないからどうしてもその厚みの部分でややモソっとした印象。チーズもそれなりにコクがあったけど、この値段ならもう少しなんかあってもいいかな感もあり、これならオーソドックスなピザで良かったかなと思いました。意識の高さに自分がついていけなかったのかもしれません。

ホテルカレーパンは、セブンのカレーパンに比べて生地に厚みがあってカレーにたどり着くまで少し時間かかる気がしました。その分、重みがあってもっちりした食べごたえを楽しめるのですが、ルーとのバランスを考えるとペラさはあるもののサクッとして軽やかなセブンの方が美味しいかもと思ってしまいました。たぶん、ベイシアの方が材料を使っていると思うだけに、何かもったいない気がしました。

これからのベイシアのインストアベーカリーの充実に期待したいと思います。


リニューアルしたベイシア、食品売り場が更に広くなった上に、だいぶ売り場の配置が変わったので慣れるまで苦労しそうです。

以前は朝9時オープンなのにも関わらず、朝10時にならないと有人レジは利用できなかったのですが、リニューアル後は開店直後でも有人レジが利用できるようになっているとのことで、セルフレジに苦労する大量買いの客やセルフの操作が苦手な高齢者などにもだいぶ利用しやすくなったのではないでしょうか。

2025年7月16日水曜日

カニとレタスの炒飯 (北京亭)

千葉県千葉市稲毛区弥生町、西千葉駅前にある人気の町中華「北京亭」でランチメニューのカニとレタスの炒飯をいただきました。



カニとレタスの炒飯 750円

入店して1人であることを伝えると4席ほどあるカウンター席に案内していただきました。
店内は流石西千葉を代表する町中華の名店だけあって賑わっていましたが、なんとか待ちなしで着席。
厨房には精鋭揃いった感じの男性スタッフが複数人で鍋を振っていましたし、ホール担当のスタッフも2人はいてテキパキ動いており、店のキャパの割に多い印象のスタッフの充実ぶり。

注文は餃子がサービスで付くというランチメニューのカニとレタスの炒飯。
最初にスープがやってきて、数分後に炒飯が配膳。5分かかったかどうかという手早さです。
炒飯は見た目以上にボリュームがありました。
ただ、750円だから仕方ないとはいえ、カニとレタス感はあまりないのと、味自体は、市販のオーソドックスな炒飯の素に更に塩を振ったというしょっぱさ強めのもので、旨味やコクがあまり広がらない点が気になりました。
正直に言うと、これが本当に西千葉で一番美味しいと評判の町中華のお店なのかなと首を傾げてしまったのですが、パラっとしておこげをところどころに楽しめる炒飯の炒め具合は見事で、匠を感じさせていただきました。

サービス品の餃子は、スマートさを保ちながらも、皮のほどよいパリ感とモチッとした食べ心地に手作りの美味しさや独特の魅力がありました。餡のパンチがちょっと弱いかなといったところで、そこまでスマートにしなくてもと自分的には惜しさも。

優しくてほのかなとろみの中華スープも含め、全体的にどうも食べていて何か自分の好みにフィットするところまで届きそうで届かないもどかしさがありましたが、750円という驚きの安さで中華料理を通して素晴らしい技術を楽しめる幸せな時間を過ごせることは間違いありません。

他の客の注文を聞いているとニラレバ率が結構高いようだったので、今度来たときは定食系のメニューを頼んでみたいと思います。



千葉大学前の北京亭。
周辺には飲食店が多く立ち並んでおり、美味しいと評判のお店が沢山ある中で、長く営業を続けられている西千葉を代表する町中華の名店です。

2025年7月15日火曜日

700円ランチセット (加悦の美味しいピザ)

千葉市中央区登戸にある加悦の美味しいピザ屋さんで平日限定の700円ランチセットを購入しました。


700円ランチセット 700円

平日限定のランチセット、以前は500円だった記憶があるのですが、700円になっていました。
ランチボックスの構成は大きめのピザ3Pにフライドポテト&タコさんウインナー、そしてポテトに付けるだけじゃなくピザにつけても美味しい自家製タルタルソース。

通常の1ホール28cmピザが現在でも1000円で買えることを考えるとお得感はそこまで……という気もするのですが、実際に食べるとなかなかボリューミーで、ふっくらとしてチーズ感たっぷりのピザが美味しいのは勿論、ポテトとタルタルソースのクオリティも相変わらず高いので、食べ終わってみると充実の内容ぶりに満足できました。

ピザ自体は3種類どれも美味しいのだけど、どれ食べてもあんまり味変わらないなと思ったのが唯一気になったぐらいです。



現在でもクオリティの高いピザを1000円で提供し続ける湾岸道路沿いの加悦の美味しいピザ屋さん。
コスパの良さもそうですが、券売機でボタンをポチッと押してから受け渡しまで3分程度というスピード提供も他の大手ピザチェーンでは真似できないサービスでしょう。

200円程度でプリンが買えるようになっていたので、また次回訪れた際には買ってみたいと思います。

2025年7月14日月曜日

ポークステーキガーリック風味のビジネスランチセット (ムッシュゴルジェ)

千葉市中央区新千葉のフランス料理屋さん「ムッシュゴルジェ」でポークステーキ ガーリック風味のビジネスランチセットをいただきました。





ポークステーキ ガーリック風味のビジネスランチセット 990円

注文してからほどなく、サラダとスープが到着。本日のスープは暑い時期に嬉しい冷製のコーンポタージュでした。このお店で冷たいスープは初めて飲みましたが、相変わらずのスープの美味しさです。
そしてサラダを食べ終わる前にすぐにメインのポークステーキとパンがやってきました。このお店に来て最も早い牛丼屋もびっくりの提供スピードだったんじゃないでしょうか。これなら忙しいビジネスマンも大助かりだし、混んでる時でも入りやすいですね。

ポークステーキはプロの料理人の技術の凄さが伝わってくるかのような、スッと歯の入ってそれでいて柔すぎず、張りや瑞々しさのある豚肉の食感が心地よかったです。きっと筋切りなど仕込みの段階で手間がかけられているのでしょう。

ガーリックのソースは食べやすいまろやかなテイストではありましたが、要食後のハミガキレベルのニンニクの風味がピリリと効いておりました。
このガーリックソースをバターが染み込ませてある熱々のパンですくって食べるのが最高。以前に食べたパンはボソっとした印象でしたが、今回はサクッとした皮とモチッとした中のコントラストが素晴らしく、良いコンディションでした。

食後にデザートとしてバニラアイスのダークチェリーソースをサービスしていただけました。後で気づいたことなんですが、本日はデザートの特別サービスがあることが外のメニューに記載されておりました。
前回もデザートを頂いた気がするのですが、前回はデザート付きなら入ってみようかなという気持ちで入店したのと対象的に、今回はデザートつくことを知らない状態だったので、サプライズのサービスを体験できました。
アイスはハーゲンダッツのような美味しい濃厚なバニラアイスで、しっかりした主張の味わいでありながらも豊かさや品のあるダークチェリーソースと共にお互い引き立て合っており、ダブル主演的なデザートになっていました。



久しぶりに食事をさせていただいたムッシュゴルジェ。このお店の提供スピードにも驚かされますが、このスピードでこの値段でこのクオリティと、驚きに満ちたお店です。

特別サービスのデザートは台風で荒れる天気予報と関係していたりするのでしょうか。
大荒れの天気予報に自分も警戒していましたが、ランタイムの千葉駅周辺はもう雨も止んで小康状態でした。気温的にも過ごしやすく、多くの人がこのお店を気軽に訪れることが出来、デザート共に素敵な時間を楽しめたことでしょう。

2025年7月12日土曜日

牛玉スタミナまぜそば (吉野家 14号線登戸店)

千葉市中央区登戸にある吉野家14号線登戸店で牛玉スタミナまぜそばをいただきました。



牛玉スタミナまぜそば 767円

久しぶりに吉野家へ入ったらすき家みたいにタブレット注文になっていてびっくりしました。

注文したメニューは吉野家が初めて挑むという「まぜそば』。
吉野家で麺類って珍しいなどんな感じなんだろうと、僕含め結構気になっている人は多いようで、商品販売が発表されてニュースで取り上げられてから職場でもその話題がたまに出てきていました。

注文時にタマゴを生卵か半熟で選択できたので、半熟をチョイス。こういうオプション選択時、タブレットだと考える間を自分で調整できるので嬉しいです。

器に盛られて出てきたまぜそばは吉野家の牛丼の具とねぎと天かすが載せられていました。宣伝写真とあまり変わらない見た目ですが、それでも若干実物の方がちんまり感あるかなといったところで、麺大盛りのオプションがタブレットで選択肢に出なかったのが気になります。

にんにくダレは別皿での提供で、好みに応じてかけられます。

牛丼の具はもちろん、ねぎも天かすもまずまずシャッキリしていて美味しかったです。
ただ、肝心のまぜそばはにんにくダレをかけない状態で結構塩辛さを感じ、それで誤魔化しているというか、醤油だれのコクや旨味が伝わりづらいように思いました。

別皿のにんにくダレをかけた場合、パンチが加わるものの、しょっぱさも更に増し、ややくどさや食べにくさのある印象でした。

麺がしっかり冷水でしめられていて、全体的には暑い時期におすすめできそうな良い出来ですし、食べやすいのにインパクトのあるスタミナ系として練られた一杯だとは思います。




カウンターに座ってタブレット注文の吉野家14号線登戸店。水も自分で汲んでくださいになっていました。

RECOVERY BOOST SPARKLING (伊藤園 千葉市内の自動販売機)

千葉市内の伊藤園の自動販売機でRECOVERY BOOST SPARKLINGという炭酸飲料のペットボトルを購入しました。

RECOVERY BOOST SPARKLING 160円

クエン酸3000mg配合と表記されているのでかなり酸っぱいのかなと思いきや、かなりマイルドで爽やかなグレープフルーツ系の炭酸飲料でした。
大塚製薬のマッチが優しくなった感じなので、オロポ系が好きな人には良いのかもしれません。個人的にはもう少し味わいが広がるような何かが欲しかった気もしましたが、変な主張もなく、飲みやすさはあります。