2025年7月11日金曜日

旨だれ仕込みの鶏もも唐揚げ (西友 千葉中央店)

千葉中央公園近くの西友で店内づくりの唐揚げを購入しました。


旨だれ仕込みの鶏もも唐揚げ 小 209円

朝7時ぐらいに訪問すると、前日午後3時に店内で作って消費期限が翌朝6時、つまり切れかけというかもうお前は既に切れている状態の唐揚げがあったので、それを購入してみました。

この時点でも半額ではないということは、もしかしたら夜の時間帯でもあまり半額シールは貼られていないのでしょうか。

小ぶりな唐揚げは流石にくたびれた感じが否めかなかったものの、醤油だれの味がしっかりついており、肉肉しさを楽しめるなかなかの食べ応えでした。

2025年7月10日木曜日

カツカレーセット (マンジュキッチン)

千葉市中央区登戸にあるインド・ネパール料理レストランのマンジュキッチンでランチメニューのカツカレーセットをいただきました。




カツカレーセット 1000円

カレーの辛さは4段階から選べたので下から2番目の中辛をお願いしました。ドリンクはアイスチャイ。

席について注文してからしばらく水が出てこなくて、セルフなのかなと思っていたら何人かいる外国人風のスタッフが教えたのか、他の客の注文取るついでにだしてもらえました。
アイスチャイを出す時にガムシロップをわざわざ時間差を設けて置くなど、接客サービスやオペレーションの面で大丈夫かなと不安になるところがちらほら。

ただ、カツカレーは美味しかったです。カレーに独特のコクがあってスパイスをしっかり感じさせますし、薄めのカツも揚げたてサクサクで下味もついており、全体的にマイルドだけど、しっかりした味付けを楽しむ事ができるので、あんまり薄味のお店だと好みじゃないという人には良さそうに思えました。
サフランライスの米はジャポニカ系ですが、サラッとしております。
中辛は、食べ続けていると少しヒリッとしてくるかな程度でした。

サラダ、アイスチャイも含めて、すごく美味しいインド料理のお店だよと他人におすすめしたくなるほど飛び抜けたクオリティ感があるわけではないですが、近くにあったら時々ふらっと入りたくなるような本格的なのに親しみやすい味わいは好みです。
わくわく広場でここのお弁当を食べた時に美味しいなと思っていたのですが、お店の料理も美味しかった。そして、出来立てはやはり違います。

気になったいくつかの点のうち、1つは先述した接客やオペレーションについて。
後、20分ぐらいかかるカツカレーの提供時間の長さ。カツを揚げるので仕方ないのかもしれません。クイックランチやその他カレーメニューだともう少し提供が早そうでした。

それと、店がかなり狭く、席の間隔が窮屈なのでゆったりとした空間で食事がしたいという人には向かないかもしれません。
自分は3席あるカウンター席の一番端に座ったんですが、レジにかなり近接した位置で、店員さんがレジ対応したり、ピッチャーから水を汲んだりと大体常に何らかの作業が行われるすぐ横で食事をすることになったので、このへんも気になる人は気になるだろうなと思いました。


メインの通りから少し外れた、こんなところにインド料理のお店がという裏通り的な場所にあるマンジュキッチン。

2025年7月8日火曜日

おにぎりセット おろし竜田弁当 (西友 千葉中央店)

西友千葉中央店で割引シールの貼られたおにぎりセットとおろし竜田弁当を購入しました。




おにぎりセット(サケ&だしおかか) 338円
玄米鶏のおろし竜田弁当 457円

おにぎりセット、コメがちょっと固めでおにぎりのクオリティを考えると割引になった個別の手巻きおにぎりを買った方が良いんじゃないかとも思いましたが、おにぎりの具の味しみ感は結構良かったです。おかずが卵焼きではなく、ゆで卵なのも自分好み。

2025年7月7日月曜日

FIZZPRESSO (伊藤園 千葉市内の自動販売機)

伊藤園の自動販売機でタリーズブランドの炭酸コーヒー缶を購入しました。


FIZZPRESSO ライムトニック 170円

FIZZ(炭酸)とESPRESSO(エスプレッソ)を組み合わせたというフィズプレッソ。
今回購入した糖入りのライムトニックの他に、無糖のビターブラックも存在するとのこと。

メインは酸っぱさ弱めの優しいライムソーダでくどくなりがちなまとわりつく甘さをコーヒーのほろ苦さがしっかり引き締めている感じでした。
コーヒーテイストを期待しているとあんまりしっくり来ませんが、ちょっとフレーバーのついた炭酸水を飲みたいという気分の時には良さそうな大人の雰囲気漂うおしゃれな飲み心地のドリンクです。

でも、また飲みたいかというとそれは結構微妙に思う勘違いした方向の味わいにも感じました。

2025年7月6日日曜日

ITパスポート試験を受験してきました

6月21日(土)にITパスポート試験を受けてきました。

CBT形式で受験日や会場を柔軟に選択出来るだけに、合格の自信がつくまでなかなか受験に踏み切れなかったのですが、売上No1.ITパスポート絶対合格の教科書(高橋京介)を6周分以上読み込んだので、流石にもういいだろうと受験。

試験時間は120分(2時間)で100問になっています。受ける前は、ささっと終えて電工2種や2級ボイラーの時のように1時間が過ぎたら退出する気でいたのですが、なんのなんの、実際に受験してみると、100分ちょっとぐらいかかってしまい、結構ぎりぎりでした。

見たことない問題が多くて悩んでしまったこと、計算やプログラミング関係の問題が存在し、その他も問題文が長いものが割とあって、しっかり設問と解答の選択肢を確認しているとどうしても時間がかかってしまうなと思いました。

会場でパソコンを利用してマウスカチカチしながら受験するCBT方式なので、試験終了後にすぐ成績が出てきます。手応えとしては合格基準の6割はなんとかいってるだろうけど、8割はちょっときついかなあ、7割も怪しいかもといった具合だったんですが、大体それぐらいの成績になりました。

自分的には電工2種やボイラー2級の試験に比べてかなり難しい試験だと思いました。誰でも受かる試験ではなくて、パソコンを自宅に所有していて日頃触っており、アンテナの高いエンジニア系の発信者の方をフォローするとか、IT系のニュースに触れていないとだいぶ厳しいのではと感じました。また経営・経済関係のメディアにも日頃から触れていると初見の問題でも割と消去票で選択肢を絞り込みやすく、有利に運ぶと思います。

そういう意味で、ITパスポートという名称の試験ですが、一般教養として、社会人となるのに持っていてもいいのかな程度の知識が問われるので、社会人パスポートともいえ、就活を控えた大学生や社会人なりたての若い人向けの勉強する機会を与えている資格に感じました。

参考書をメインにかなり時間かけて読み込んだ割には、見たことない問題ばかりだったので、受験してみて初めて、その出題範囲の広さ、ストラテジ、マネジメント、テクノロジーの3分野をしっかりカバーすることの大変さを思い知りました。もっと過去問にも時間を割くべきだったのかもしれないというところが反省点です。
自分が使った参考書は非常に分かりやすく様々なことを説明してくれていますが、結構な分量があるとはいえ、それでも参考書だけだとなんとか7割に届くぐらいかなと思いました。

ただ、所詮は4択ですし、日頃からパソコンやスマホを触ったりしている人ならなんとなく聞いたことがある用語が正解になる問題も結構あります。例えば、テザリングとか。

100問120分は、なかなか集中力維持するのが難しいなと実感しましたし、CBTの操作性の良いところと悪いところ(気になったポイントをチェックしておけるとはいえ、それを利用しないと振り返りがしづらいなど)が分かったのは、来年受験予定の電験三種に向けて大きな収穫でした。

試験場に持参していく確認書。これとマイナンバーカードなどの身分証明証が必要でした。


試験会場となった日本生命千葉駅前ビル。
センシティ前(向かい)のデイリーヤマザキ近く(隣)にあります。

2025年7月5日土曜日

海鮮旬彩握り ほっけフライ 豚タン ホテルブレッド

ちはら台のヨークフーズで半額になっていたお寿司、ほっけフライ、豚タン、ホテルブレッドなどを購入しました。







海鮮旬彩握り 431円
北海道産ほっけフライ 177円
国産豚タンスライス 196円
ホテルブレッド 194円

20時30分過ぎぐらいに訪問。半額の弁当惣菜はちょこちょこ残っているぐらいでしたが、お寿司は結構残っておりました。それとインストアベーカリーの食パンが半額で、ヨークフーズではパンコーナーに半額の札が立てられていても食パンだけは対象外の光景が当たり前という印象だったので、珍しいなと思って購入させていただきました。

柔らかめのしっとり繊細な食パンで少し甘め。バターの香りがなかなか良く主張されていて、通常価格が1斤で400円近くするという高級食パンレベルの値段がつけられているだけあるなと思わされる雰囲気は醸されているのですが、比較対象をパン屋の食パンや、有名ブランドの高級食パンにするとどこかちょっと物足りない感も。

2025年7月4日金曜日

鬼滅の刃アイスラテ 鬼滅の刃みかん水無糖 (ダイドー 千葉市内の自動販売機)

ダイドーの自販機で鬼滅の刃とコラボしたアイスラテとみかん水を購入しました。



鬼滅の刃アイスラテ・鬼滅の刃みかん水無糖 各140円

アイスラテ缶は185ml缶で引いたパッケージは時透無一郎。
雪印ミルク的なコーヒー牛乳テイストが水っぽくなって甘さ控えめのさっぱりになった感じでした。
コーヒーを名乗ってもいいんじゃないか程度の風味や香りがあって、意外とこういう甘さ控えめの大人向けっぽいバランスに寄せたコーヒーミルク飲料を求めている人はいるのではないでしょうか。

みかん水のミニペットボトルは280mlで引いたパッケージは竈門禰豆子。

よく見たら無糖と書いてあるので納得ではあるものの、甘みのないみかんの香りつきの水でした。

ほろ苦感のある柑橘類っぽさはもしかしたら結構良い香料つかっているのかもしれないとは思いましたが、桃の天然水的なものを期待していたので想像とは違っていたと言うか、それは自分が勝手にイメージしただけとはいえ、水ならエビアンの方を買った方が絶対良いと即答する程度の質の香りつき水で280ml140円……。でも、パッケージが禰豆子だから今回はぎりぎり許します。

鬼滅の刃パッケージの登場でいつもより華やかさが増し、人目を引きやすくなっているように感じたダイドーの自動販売機。

2025年7月3日木曜日

おまかせ定食 (和や家)

千葉市中央区登戸、串焼居酒屋の和や家でランチメニューのおまかせ定食をいただきました。




おまかせ定食 980円

店内はカウンター席がいくつかと大テーブルが1つ、後は小上がりで構成されているようでした。

注文してから10分程度経って配膳されたランチのおまかせ定食は、ハンバーグにカニ玉、焼き魚に刺身、ラーメンまでついて980円という夢のような豪華ランチ、なのですが、食べてみるとハンバーグはスカスカっとした感のあるゆるめなもので、ソースも丸大のチキンハンバーグにかかっているようなソースを更に薄めたテイスト。すごくインスタントっぽかったですし、他のメニューもそれっぽく装っているけど食べてみるとなんだかしっくり来ない味でした。

カウンターからはご主人がプロの手つきの見事な包丁さばきを披露しているのが覗けただけに、何をどうしたらこうなってしまうのか、一体その技術は何に使ったんですかと困惑してしまいました。
正直、業務スーパーで食材揃えて自分で作った方が美味しく出来るんじゃないかと思ったほどでしたが、業務スーパーで食材揃えてこのメニューを980円で作れるか、この盛り付けが出来るかと問うてみると、(おそらく)ものすごく安い食材でここまでの料理に仕上げたご主人の料理人としての腕はやはり匠なのかもしれません。

悪いのはお店じゃない、安さを求める消費者なんだ……と現実のほろ苦さを噛み締めてしまいましたが、そのボリュームと品数の多さは本物。
鮪の刺身にはしっかりツマが添えられていましたし、ラーメンにはネギが載せられているなど、手間をかけた一工夫がされていることも窺えました。
安くて品数と量がたっぷりで、夢を見させてくれるお店です。






新千葉駅から登戸小学校を超えたところにある居酒屋の和や家。

2025年7月2日水曜日

おにぎり とり天 塩キャラメルプリン (オリジンデリカ アコレ弁天一丁目店)

千葉市中央区弁天にあるアコレ内のオリジンデリカでおにぎりととり天と塩キャラメルプリンを購入しました。





おにぎり 梅・北海道昆布 各160円
とり天(薫る海苔しお味) 322円
塩キャラメルプリン 170円

千葉中央駅利用者にとっては馴染のあるイオン系ミニスーパーの「アコレ』。千葉中央の方はビッグエーになってしまったものの、こちらはまだアコレのまま健在です。

弁天のお店は千葉中央店のようなミニスーパーというよりは、立派なスーパーとしての売り場面積を備えている風でしたが、売られているものはアコレ(まいばすけっと)+αぐらいといったところで、値段は安いけど相応のチープさのある商品を揃えている印象でした。

店内づくりの弁当・惣菜を取り扱っていない同店で、それをカバーするかのように存在するのがオリジンデリカ。オリジン弁当の作り置き形態のお店ですが、一応店内で作られているようです。
ちなみに、店に入って結構奥へ行ったところにオリジンのコーナーは存在し、会計もアコレと一緒なので、実質的にアコレと同一になっています。

500前後から高くても700円弱ぐらいまでの弁当や、各種惣菜サラダが売られており、今回はおにぎりととり天にデザートの塩キャラメルプリンを購入してみました。
本当は普通のカスタードプリンが良かったんですけど、デザートは塩キャラメルプリンと杏仁豆腐しか売っておりませんでした。
他のオリジンを僕は知らないのでなんとも言えませんが、少なくともこのお店に今回訪れた限りでは、公式サイトで調べると出てくる多彩なメニューほどの品揃えではないという印象でした。
とんかつとかも売ってなかったんですよね。日によってバリエーションを大きく変えているのかもしれません。

おにぎりはふっくらというよりはやや固めに握られており、ハリがあるしっかり系が好みの人向け。ボソっとしているわけではなく、それなりに店内作り感はありました。見た目よりボリュームが存在し、具も上に載っているだけでなく、中にも詰められている嬉しい2段構え。

とり天は、衣のパリサクっとした食感がとても良かったです。磯の香りもし、美味しく食べられました。個人的に大当たり。
おにぎりは他スーパーの店内握りの方が美味しいかもと正直思いましたが、とり天については揚げたてのものを運良くちょうど良いタイミングで取れたからか、なかなか店内づくりの惣菜でここまで良い出来のものはないのではなと感嘆させられました。

塩キャラメルプリンは、割とまったりしていて滑らかなテイスト。すごくリッチというわけではないけれど、170円分はするぐらいの安物プリンとは少し違う感はあります。

並べられている弁当を見る限り、アコレの中に入っている弁当屋にしては少し割高かなあと初めは思ったのですが、食べてみるとアコレの安い弁当とは一線を画す、オリジンブランドを名乗るだけのクオリティではあったと思います。


松波陸橋から見た千葉駅方面。


オリジン弁当のオリジンデリカが入っているアコレ弁天一丁目店。お店は大きいけど、中はしっかりアコレという雰囲気でした。
駐車場入口には交通警備の方が立っておられました。暑いなか、お疲れ様です。頑張っている姿が僕をデザート付き800円会計超えのランチに踏み切らせました。

2025年7月1日火曜日

ラーメン (俺の生きる道 千葉駅店)

千葉市中央区新田町に6月16日オープンした二郎系ラーメンのお店「俺の生きる道』。

ハネムーン期間も終了したのか、空いてそうな時間であれば待ちなしでチャレンジしやすい雰囲気が醸されていたので、通し営業であることに感謝しながらラーメンをいただきました。


ラーメン 麺300g 1050円+50円

店に入ると券売機でレシートとセットになった食券を購入します。この券売機で細かいトッピングや野菜ニンニクアブラの量をカスタム出来ました。

呪文詠唱式ではないことにより、店員とのコミュニケーションやローカルルールにハードルを感じる人にとってとても入りやすいお店だなと感じる一方、券売機がバーガーキングのようなスクロール操作が必要なデジタル式なので、割と操作に戸惑いやすい気もしました。
ただ、決して分かりづらさはなく、ご一緒にこのトッピングやセットはいかがですかというファストフード店のようなセールス機能を削ぎ落としたシンプルな券売機の設定になっているのも好印象です。

テーブル席のみとなっている店内はファミリーやカップルなどのグループ客でも落ち着いて食事が出来るデザインになっているものの、そんなに広くない店内いっぱいにテーブルを置いているので、中待ちスペースがなく、1人か2人が店内の券売機前で待てる人数の限界となっており、後は外で待たなければならない感じなのもシチュエーションによってはストレスが溜まりそうに思いました。
これについては逆に、待ちが外だけなので、待っている人数がわかりやすく、中に入って思ったより待っている人がいて時間がかかったということがないのはありがたいともいえるのかもしれません。

ラーメンは基本料金が1050円で麺量やチャーシュー、トッピングの追加などで追加料金がかかる仕組み。基本の麺量が150gということなので、今回は50円プラスして1段上の300gの麺量で注文。ヤサイニンニクアブラは全部普通で。ニンニクは普通(標準)で入っているようでした。

注文してから7分から8分程度で出てきたラーメンは、すごくマイルドでしつこくなくて食べやすい二郎系ラーメンといった風な印象で、やや薄味で奥深さや広がりが物足りない気がしましたが、プロのラーメン店のしっかりしたクオリティではありました。
味については、濃くしたい人は卓上調味料で調整出来るので、あえて薄めにしているとも考えられます。
ただ、ニンニクアブラもそんなに存在感のないものに思え、量を普通にしているとガツンとくるインパクトに欠けるので、他店のイメージで店に入る場合は、いつもよりニンニクやアブラの量を多くするのが良さそうです。

ラーメンとは対象的にチャーシューは濃いめの味が主張されていました。トロッとした部分とかみごたえのある部分のコントラストが映える厚みのあるチャーシューでした。

全体的にテーブル席のお店なのに水はセルフでマシンのところまで行かないといけないなど、ちょっとちぐはぐ感がある印象でしたが、こういう雰囲気満点だけど本場ほどガチじゃなく、食べやすくて入りやすいライトユーザーに優しい二郎系のお店を待っていたという人も多いはず。

接客は少しアマチュアっぽいというか、ヤンチャなお兄さん達による学園祭的な接客クオリティにも感じましたが、キャパの割に多いスタッフの人数でカバーしており、そういう微笑ましさも含め、明るい雰囲気の中で元気とパワーが充填できるお店でした




C-oneの裏側通りのファミマ隣という良い立地なのだろうけど、穴場感のある場所にオープンした俺の生きる道。人の流れを大きく変える起爆剤となるのでしょうか。