2024年12月13日金曜日

ロースステーキセット (感動の肉と米 稲毛山王店)

千葉市稲毛区山王町、御成街道沿いにある感動の肉と米というセルフスタイルのステーキチェーンでロースステーキをいただきました。





ロースステーキセット レギュラー 1000円

食券を買ってトレーを用意して待っていると1分程で店員さんが加熱したステーキがペレットに載せられて提供されます。

ごはんや味噌汁などを用意するのも含め、ほぼ全ての接客サービスが省かれたセルフ式でフローが効率化されていることが良く分かり、うまく出来ているなと勉強にもなりました。

この店の特徴はなんといっても、メインの料理に対して、ごはん・味噌汁、生卵、野沢菜とキムチに牛しぐれというごはんのお供までが食べ放題というサービスが付くところ。

それで、メインも1000円の割には充分美味しいステーキがいただけ、大食漢だけではなく、老若男女が楽しめるお店になっていると思いましたし、ステーキを奮発して食べるハレの日のご馳走ではなく、ぐっと身近なものにさせているのはすごいなと唸らされます。

ロースステーキは若干の堅さがあったものの、筋っぽさはあまりなく、満足出来ました。

あえていえば味噌汁がマシンのエラーを疑うほどにだいぶ水っぽく、そのあまりの薄さにおかわりしようとは思えなかったのが気になったところでしょうか。

牛しぐれも味付けが薄かったのですが、こちらは食べやすくごはんが進むと個人的には思いました。

ただ、このあたりのごはんのお供などは、食べ放題の割には悪くないといった具合で、食べ放題という付加価値がなくなったらだいぶ魅力が色褪せるようには感じました。

ごはんは店がウリにしているだけあって、ふっくらと美味しかったです。
やよい軒のように機械のボタンをポチッと押すと茶碗へ選択した量が自動的に盛られます。



店内の通路は広めで開放感があります。テーブル備え付けの調味料(ソース類と塩)の他に、わさび、にんにく、生姜の小袋がセルフコーナーに置かれていました。


あみやき亭のグループが運営している『感動の肉と米』。
店名の意識の高さが気になりましたが、脚光を浴びていた頃のいきなりステーキややっぱりステーキへ初めて行った人はこういう気持ちだったのかもしれないと想いを膨らませるほどには、感動することが出来ました。

2024年12月12日木曜日

チョレギサラダ バナナ 本仕込み ミニライ麦ロール (ヤオコー ユニモちはら台店)

ユニモちはら台内のヤオコーで半額になっていたカット野菜やパンなどを購入しました。




チョレギサラダのMIXベジ 106円
バナナ 69円
本仕込 77円
ミニライ麦ロール 101円

訪問したのは夕方5時頃。
流石にこの時間で弁当や惣菜に値引きシールが貼られていたものはほとんどありませんでしたが、カット野菜やパンに半額シールが貼られていたものがいくつかあったので購入させていただきました。

バナナは半額だけあって割と熟していました。でも、3本で69円はとても嬉しいです。

フジパンの本仕込は高価格帯のパンにあるような湯種系ほどではないものの、なかなかのもっちり具合で他の同価格帯の食パンと差別化が出来ているように思いました。

業務用のパンをメインに製造しているという埼玉の栄喜堂という会社のミニライ麦ロールはなかなかの香ばしさで、パンの質感もふんわり弾力があって美味しかったです。ヤオコーがやはり埼玉の会社なので、その縁でヤオコーのベーカリー関連の商品に関わっていたりしてもおかしくないなと思うぐらいのクオリティと珍しさがありました。


ユニモちはら台の夕暮れ。

ユニモのヤオコーといえば、モール内の通路がどんなに閑散としていても、核テナントとなるヤオコーの店内だけはいつも多くの人で賑わっており、レジの混雑にいつもうんざりさせられるという印象でしたが、競合店が増えた影響か、最近は時間帯によって空いているように映ることが増えてきたそうです。

はたして、ヤオコーとユニモはこのまま夜の闇に包まれても光と放ち続けることは出来るのでしょうか。

2024年12月11日水曜日

ラーメン (壱角家 千葉駅前店)

毎月11日はお得にラーメンが食べられる壱角家に入ってみました。


ラーメン 大(醤油) 720円

いわゆる資本系といわれているフランチャイズのチェーン展開をしているところのお店のラーメンなので、どうなんだろうと味への不安を感じておりましたが、食べてみると思っていたよりもしっかりした家系ラーメンでした。

もちろん、千葉駅周辺にもある有名なお店、例えば杉田家とかに比べるとスープのコクがあるのにキリッとしている感覚がだいぶのっぺらでぼやけている感じがしましたし、チャーシューも少々安っぽさがありましたが、それっぽさはかなり出ており、美味しい店の家系ラーメンにかなり近づけてあるように思います。

わしっと麺を啜っていると、家系食べているなという充実した気分に自分は浸ることが出来ました。

水はテーブル毎にピッチャーとコップが用意されていました。ニンニクや豆板醤などの基本的な家系の店にカスターセットも揃っており、更に刻んだ玉ねぎまで入れ放題になっておりました。現在は無料ではないようですが、以前は無料でライスバーも利用できたそうです。


ラ・ピエール通り、銚子丸や宝くじ売り場の向かい側、ピーアーク(パチンコ屋)の隣にある壱角家 千葉駅前店。

提供まで2,3分というスピードと(少なくとも空いている時間については)食事中や食後にスマホをいじっていても文句をいわれずゆったりとくつろげる空間が魅力で、ビジネスマンからファミリーまで幅広い層へアプローチした入りやすい店舗作りが意識されていることが伺えました。

2024年12月7日土曜日

黒毛アンガス牛丼 鶏天 (TOP スーパービバホームちはら台店)

ちはら台のTOPで半額になっていた牛丼ととり天を購入しました。




黒毛アンガス牛丼 215円
国産鶏使用のやわらか鶏天 161円

店へ入ったのは夜8時頃、土曜日のこの日の夜は普段に比べればそれほど客はおらず、訪れたタイミングが良かったこともあるのでしょうけども、半額の弁当や惣菜がまだ多く残っておりました。ただ、寿司や刺身にはほとんど値引きシールが貼られていないようでした。

黒毛アンガス牛丼は思ったより肉に柔らかさがありボソボソではなかったところが黒毛アンガス感だったのかもしれません。甘さや塩辛さが抑えられた比較的大人しめの味だったので、好みで玉子と醤油を加えるなど工夫が必要に思いました。この値段ならしょうがないですけど、ちょっと具の量が寂しい感じ。

鶏天は下味がしっかりついており、更に青のりの香ばしさがよく伝わってきて、何もつけずに食べてもなかなかのパンチ力。しょっぱさと磯の香りの組み合わせがなんとも魅力的で、やみつき感があります。

そういえば、店内でアナウンスされていましたが、TOPは夜8時で有人レジは閉まり、閉店となる夜9時まではセルフレジのみでの精算となっているそうです。

2024年12月6日金曜日

担々麺セット (陳麻家 千葉C-one店)

千葉C-oneにある陳麻家で担々麺セットをいただきました。



担々麺セット 925円

注文はホール担当の店員に対して口頭で。会計も同様。
中国か台湾あたりにルーツのありそうなお姉さんが担当しており、お店のムードを演出しています。

注文した担々麺セットは、並サイズの担々麺とミニサイズの陳麻飯(麻婆丼)のセット。
空いている時間に入店で、注文から提供までは5分程度でした。

担々麺は細麺と太麺から選べ、今回は細麺をチョイス。ツルッと啜りやすい麺でした。
辛さは割とマイルドですが、後からしっかりくる刺激を楽しめ、胡麻の濃厚な風味からはしっかりと丁寧に作られていることが伺えます。もう一息と感じた部分はあったものの、チェーン店とは思えない本格的なテイストに驚きがありました。

ミニサイズの陳麻飯は、小さな茶碗に盛られているのを見た時は、少なっ、と思ってしまいましたが、食べてみると茶碗の底までが結構深く、麻婆豆腐のボリューム感も加わって、見た目以上に食べ応えがありました。
麻婆豆腐は、シビカラ系でじんわり痺れるような辛さを楽しめます。
花椒のような酸味を含んだ強いスパイス感が伝わってくるので、風味を重視する人にとっては合いそうですが、個人的には麻婆豆腐のパンチ力や旨みなどとクセのあるスパイス感とのバランスがちぐはぐに思いました。

美味しいのだけど、美味しくて本格チックにまとめられているからこそ我儘な物言いをつけたくなり、全体的にどこかちょっと惜しい気もした陳麻家さん。
でも、1000円以下のセットでこのクオリティの担々麺とミニ丼が食べられちゃうのだからお得感があり、満足度は高かったです。


千葉駅から見た千葉C-oneの一番端、かなり千葉中央寄りにお店は存在しております。

2024年12月5日木曜日

フィッシュバーガー マックスコーヒー (リブレ京成 千葉中央店)

千葉中央駅のリブレ京成で4割引きシールが貼られたフィッシュバーガーとバーガーのお供用にマックスコーヒーを購入しました。



フィッシュバーガー 207円
マックスコーヒー 116円

時刻は17時30分頃、この時間帯、他にも割引シールがついている弁当や惣菜類はいくつかあったものの、大体2割引き程度といったところでした。
とんかつまい泉の商品が売られていて、そちらには半額のシール貼られていましたが、それらは元の値段が結構する関係から、半額になってもなかなか気軽に手に取るのは勇気が必要になりそうな雰囲気で、売れ残りの数の多さからはとんかつも気軽に買って食べることが出来ない侘しさのようなものが醸されておりました。

そんな情緒溢れる千葉中央駅のリブレ京成、この時期の17時台はもうすっかり周囲が暗くなり、夕方というよりは夜と表現した方が適当なほどの闇に包まれる中、4割引きのフィッシュバーガーという宝物を見つけて心が暖かくなりました。

フィッシュバーガーはバンズ(パン)、白身魚のフライ共に品の良さがあり、たっぷりレタスのサービス精神も加わって、全体的には完成度の高さを感じた一方で、ソースやスパイスの存在感が弱く、レタスなどの野菜がボリューミーだからこそ負けてしまっているからかもしれませんが、パン・フライの味わいも素朴で全体的に大人しい味わいという印象。個人的には別添えで小袋のタルタルソースがあって、味の調整が出来たら嬉しかったかなと思いました。

マックスコーヒーは千葉県民ならお馴染みの練乳入りの甘いコーヒー。コーヒー風ジュースと表現した方が良さそうな、口当たりの良い滑らかでしっかりした甘さを楽しむコーヒー風の何か感が楽しめます。
クドさがあまりないので甘さの割には飲みやすく、お土産などで購入し、ゲテモノ感を期待して飲むと拍子抜けしてしまうかもしれません。

2024年12月4日水曜日

テクシーリュクス SDカード (Amazon)

AmazonでテクシーリュクスとサンディスクのSDカードを購入しました。


テクシーリュクス 6086円
SDカード 128GB 3331円

世の中には革靴風スニーカーなんてものもありますが、テクシーリュクスはれっきとしたアシックスの革靴で、革靴なのにまるでスニーカーのような軽やかな履き心地はどこまでも歩いていけそうな機能性を有しております。
実際にはそこそこ歩くとスニーカーに比べて疲労がたまりやすく、結構足が疲れてしまう感じでしたが、そこは革靴の堅さがどうしても存在しているってことでしょうがないですね。
ただ、個人的には安物の革靴風スニーカーよりはずっと快適には思いました。

SDカードはデジカメ用。
昔、16年ぐらい前に初めてデジカメを千葉のヨドバシカメラで店員さんに安いやつでおねがいしてもらったものを買った時にセットで買った同じく安物のバッファローの1GBのSDカードを今日までずっと使い続けてきたのですが、調子にのってちょっと多く写真撮影をするとすぐカードの容量に達してしまうので、今回SDカードをあたらしいものに交換しました。
128GBという動画撮影もいけそうな容量が手軽に買えてしまうことに時の流れを感じます。
読み取りなどの速度も大幅にあがっているとのことですが、撮影時の速度は以前のものと比べての違いがよくわからなかったです。ただ、PCへ転送(インポート)する速度や転送後にカメラを操作して画像データを削除する時の速度はもっさり感がなくなり、かなりスムーズでストレス減少に繋がりました。

2024年12月3日火曜日

第二種電気工事士下期技能試験の受験票が届きました

本日、10月に受験した電工二種の学科試験の合格通知兼技能試験の案内が届きました。

電工二種は試験の問題用紙を持ち帰れることから自己採点が容易に可能でしたし、11月中にはネット上で合格発表がされていましたが、普段からネットに触れて情報収集をするなどアンテナを張っていない場合だと、使いにくい公式サイトの仕様も相俟って、直前まで自分が受かっているか不安になったり、技能試験対策に遅れが出てしまう人もいるのかもしれませんね。


試験日は12月15日(日)。
千葉会場ならほぼ15日だろうと推測が可能でしたが、公式からは14日(土)のケースも示されていたので、このあたりの試験日時の確定がぎりぎりなのもちょっと振り回される感あります。

試験会場は、日本大学の生産工学部・津田沼キャンパス。幕張メッセや千葉大の近場を期待したのですが、少しだけ離れた場所になりました。

津田沼駅から徒歩13分じゃなくて、津田沼から乗り換えて、京成大久保駅を下車して徒歩13分というのが結構クセモノですね。

技能試験を受けられる方、試験対策はもちろんですが、会場の場所もしっかり確認しておき、当日は時間に遅れないよう、万全の準備で挑みましょう。

2024年12月2日月曜日

チキンマックマフィンコンビ チキンマックナゲット (マクドナルド 千葉古市場店)

茂原街道沿い古市場、新店舗への移転を果たしたマクドナルドで朝マックをしてきました。





チキンマックマフィンコンビ アールグレイアイスティー(ミルク) 250円
チキンマックナゲット 490円

チキンクリスプのマフィン版といえるチキンマックマフィンなるものが朝マックメニューに存在していることを知りました。からしマヨネーズのようなイエローマスタードソースとの組み合わせが自分好み。ただ、キャンペーン価格で15ピース490円だったチキンナゲットと合わせて鶏づくしにしたのはやり過ぎたかも……。

ナゲットの期間限定ソース、ホタテのクラムチャウダーソースはホタテ感が多少あるメイン旨塩テイストの変化球タルタルソースのような感じ。個人的にはちょっと塩味強いかなと思いました。
コク旨ガーリックビーフステーキソースは、コク旨ガーリック感はどうかなといったところですが、酸味のあるおろしステーキソースっぽさがありました。
ホタテ、ステーキ、両方ともくどさがあって、個人的には安定のマスタードソースが一番という評価は覆りませんでしたが、しっかりした味のソースでナゲットを楽しみたいという人にはいいのかかもしれません。

アイスティーはコーヒーほどの驚きはありませんでした。商品宣伝画像だとたっぷりのミルクが添えられていましたが、実際に出てきたのはごくありふれたガムシロップとコーヒーフレッシュ。




移転後の古市場マクドナルド。
キャパは思ったほどでもないように感じましたけど、スタイリッシュで明るく、注文カウンターからほぼ全ての客席を見渡せる開放感とそれを活かした接客サービスのレベルの高さは、ここのマックをちょっとしたスタバみたいな空間に変えていました。

個人的にはやや開放的過ぎるかなという印象でそわそわするところもありましたが、一応、店の奥側には壁で遮蔽されたスペースもあるようだったので、他からの視線が気になる方や落ち着いた席で食事を楽しみたい人向けへの配慮もされているのかもしれません。

セルフオーダーの端末は2台。
カウンターからちょっと逸れた位置と角度にあってプレッシャーを感じず、気軽に利用できるのが嬉しいです。ただ、店に入ってすぐにあるのがカウンターではなく、セルフオーダー端末であることから、結果的にセルフオーダーでの注文をメインとして利用してもらうように促進することになっているので、それならば3台あっても良さそうに思いました。

自分の前の客が持ち帰りなどで多くの量を注文していたからか、それほど混んでいない朝の時間帯の店内でも、注文から提供まで15分以上待つことになったのは少し気になりました。

しかし、持ち帰りで注文した人が行方不明になって店員さんが何度も番号を呼び、各テーブルの客の番号を確認して回るシーンに自分が店に滞在していた時間だけでも2回ほど遭遇し、店側の苦労も察せられました。
また、新店舗はトイレなどの設備がかなり整備されて全体的に居心地が良くなりすぎたことで、却って店員にとって負担になっている面もあるのかもしれないとも考える契機に。



茂原街道古市場、移転後のマック跡地。
ラーメンとん太の跡地は現在工事中でまたラーメン屋になるらしいですが、ここはどうなるのでしょう。




おまけ。もりまちちはら台モールとサンキ。千葉県柏市に本社を置く野心的な企業が展開するファッション市場サンキ、今まで入ったことがなかったのですが、サンキ安いよという話を聞いたので今回入ってみたら本当に安かったです。
商品によっては質感の安っぽさは否めなかったですし、ユニクロのスーツより更に安いジャケットなど、ビジネスシーンに着用するものを購入するのはよく考える必要がありそうに思いましたが、カジュアルなものならばこれ安いし良さそうとついつい買いたくなるものも多く見つかりそうでした。
店内は気合の入った店員と洗練された売り場のユニクロよりはしまむらチックで、雑多で昔の大型洋服屋さんのようなゆるい雰囲気。
自社で商品を製造するのではなく、メーカーの過剰在庫や訳あり品を大量に仕入れることで安く販売することを実現出来ているのだとか。

もりまちちはら台モールの隅の隠れた部分にあたるスペースたっぷりのサンキ横駐輪場がサンキの魅力と同様にどれぐらいの人に認知され、活用されているのかが気になりながら帰宅。


低反発のウレタンクッション(大きい)とネクタイと作業服にも使える丈夫系スラックスの3点、いずれも600円程度、合計2000円で収まりました。す、すごい……。

2024年12月1日日曜日

チョコバッキー ベーグル 醤油らーめん (TOP スーパービバホームちはら台店)

ちはら台のTOPでベーグルやシャトレーゼのバッキーなどを購入しました。








シャトレーゼ チョコバッキー バニラ 387円
国産小麦のプレーンベーグル・メープルナッツベーグル 各107円
旨みの一杯 醤油らーめん 104円

ちはら台のTOPにはシャトレーゼの人気商品、バッキーが売っています。
6本入りで400円弱、期間限定フレーバーになると400円を超えてくるので、他メーカーの廉価なアイスバー商品と比べると少々割高感はあるものの、食べてみると、あくまで廉価なアイスとの比較になりますが、それらとは一味違うアイスのコクと旨みを感じる甘さが口の中で広がり、多くの人から支持されていることに納得させられました。板チョコのバキバキ感もしっかりあって、爽快感たっぷりです。

インストアベーカリーのベーグルは何度もリピートしたくなる安定のクオリティ。この美味しい107円ベーグルが購入出来るだけでちはら台のTOPを利用する価値があると思います。初挑戦のメープルナッツベーグルは、ふわっと鼻をくすぐる控えめで優しいメープルの甘い香りとナッツによる程よい食感へのアクセントが良かったです。

カップの醤油らーめんはCGCというスーパーマーケットが協業した同士結合体の組織のブランド商品。
マミーマート(TOPを運営する会社)系列はそのCGCという組織に加入しているらしく、TOP店内でもCGCが他スーパーにおけるPB商品のような扱いになっており、このCGCブランドの商品をよく見ます。
日清食品製で、あっさり系のカップヌードルといった感じでした。熱湯4分かかる要素がどのへんにあったのかが気になるところ。
内容量70g(参考:カップヌードル78g あっさりおいしいカップヌードル57g)。