2025年1月16日木曜日
牛めし (松屋 千葉店)
2025年1月12日日曜日
和風チキンカツバーガーセット (ケンタッキーフライドチキン ミスターマックスおゆみ野店)
2025年1月11日土曜日
かきフライ わかさぎの唐揚げ (ヨークフーズ ちはら台店)
ちはら台のヨークフーズで半額になっていたかきフライとわかさぎの唐揚げを購入しました。
2025年1月10日金曜日
ラーメン 玉子炒飯 (麺や 美好)
千葉市中央区寒川町にある麺や美好でラーメンと玉子炒飯をいただきました。
2025年1月9日木曜日
ロケ弁ビーフカレー (オーベルジーヌ 千葉そごう 2025ご当地うまいもの大会)
千葉そごう6Fで催されていたイベント『ご当地うまいもの大会』でオーベルジーヌのカレーを購入しました。
去年もこのイベントには参加させていただいたのですが、その時は何度訪れても売り切れていて買えなかったオーベルジーヌのカレーを今回ようやく購入することが出来ました。
訪れたのは午後1時30分頃で、イベント初日とはいえ、会場となるそごう6Fはランチのピークが過ぎ、平日だったこともあってか、それなりといった人の数。
その中でひときわ目立つ圧倒的な行列を作っていたのは豚まんでお馴染みの551HORAI。
自分も並んでいる人の数が少なかったら列にお邪魔してみようと思っていましたが、1時間ぐらいは待つことを覚悟しなければいけないぐらいの列の長さだったので今回は見送りました。
その551HORAIの隣接するスペースにあったのが、昨年は縁がなかったオーベルジーヌ。覗いてみるとカレー弁当がまだ何個か残っていたようなので、ロケ弁ビーフカレーを購入。
念願のロケ弁ビーフカレーは、スパイスの複雑なテイストと共に主張の強い甘みが口の中で広がり、後からじんわり辛さが追っかけてくるようなスパイシーさでアクセントもしっかりつけられておりました。
非常にコクがあって重さを感じるほどこってりしているのにクドさがなく、口の中でスーッと溶けていくような感覚が不思議な魔法のようなカレーで、正直言うと実際に食べるまではマーティングカレーと斜めに構えていた部分も自分の中にはあったのですが、口の中に入れてみると人気になるのも頷けるほどの確かな上質さを堪能すること出来ました。
カレーの中には存在感抜群の牛肉の塊がゴロッと3つ入っており、ホロリと口の中で容易に崩れ、こちらもカレーに負けないぐらいの柔らかさとこだわり具合。この牛肉がしっかり食べられちゃうのなら1674円は納得の価格です。
そして、オーベルジーヌのカレーをビジュアルとしてインパクトを持たせ、象徴的にもなっているじゃがいも。こちらも美味しかったのですけれども、カレーに比べるとそこまでといったように感じてしまいました。
じゃがいも用にソフトホイップバターが付いていました。
厳島神社(千葉市中央区弁天)で初詣・陸軍鉄道第一連隊演習用トンネル
千葉市中央区弁天、千葉公園に隣接する厳島神社の佇まいに惹かれ、誘われるように初詣をすることに。
2025年1月8日水曜日
郎麺 (旭郎山)
千葉市緑区古市場、茂原街道沿いにある旭郎山で郎麺をいただきました。
二郎系で有名な旭郎山ですが、その他にも様々な種類のラーメンを提供している人気店です。
昔の牛丼屋のようなU字型ベースのカウンターは客としても戸惑わずに利用しやすく、店員の動線もスムーズで機能美がありました。
グループ客用のテーブル風にデザインされたエリアもあるので、ファミリーやお友達同士でも訪れやすいと思います。
気になったのは、席ごとに水の入ったピッチャーが用意されているのにコップが入口の食券機から対極方面の最も離れた位置にある点。どの座席に座ってもそれなりの移動を強いられることになり、機能美を備えたせっかくのデザインを損ねていて玉に瑕のように感じました。
































