ユニモちはら台内のマクドナルドでフライドポテトとナゲットとバニラシェイクをいただきました。
ポテトとナゲットの組み合わせがお得だと、ナゲット用のマスタードにポテトをディップして食べることが出来るのが嬉しいです。
バニラシェイクは久しぶりに飲みましたが、バニラ&ミルクのコクと甘さが喉を焼きそうなぐらい後を引き、シェイク飲んでる感をたっぷりと楽しませていただきました。
ユニモちはら台内のマクドナルドでフライドポテトとナゲットとバニラシェイクをいただきました。
ポテトとナゲットの組み合わせがお得だと、ナゲット用のマスタードにポテトをディップして食べることが出来るのが嬉しいです。
バニラシェイクは久しぶりに飲みましたが、バニラ&ミルクのコクと甘さが喉を焼きそうなぐらい後を引き、シェイク飲んでる感をたっぷりと楽しませていただきました。
市原市姉崎東の天一でチャーシューメンと半チャーハンをいただきました。
提供されたチャーシューメンは、スープから立ち上る湯気を顔に当てるとほんのり甘い香りが鼻をくすぐります。ただ、実際に口にしてみると、やや強めの塩辛さがありながらも、醤油のえぐみなどはかなり抑えられたスッキリと洗練されたスープに感じました。
麺はツルッとしている表面でなめらかさはあるものの、コシはそれほどでもなく、個人的にはちょっと柔らかい気もしましたが、スープがよく馴染み、食べやすいと思います。
チャーシューは歯で噛むとホロっと崩れそうな食感を存分に楽しめ、かなり丁寧に作られた質の良いものであることが伝わってきた一方で、チャーシューを口の中で崩す度に醤油ダレで味付けされた濃い味わいが広がり、このチャーシューの量を多くするとくどさが出てくるかなと思ってしまいました。
ラーメンと一緒に頼んだチャーハンは黒みがかかっていますが、食べてみて納得。この店では、チャーハンまで濃いめの醤油味でした。でも、醤油の香ばしさが際立つチャーハン、竹岡式ラーメンと合わせても決してしつこくなく、美味しくいただけました。
3ヶ月に1度の帝京大学ちば総合医療センターへの通院で姉崎方面に来たので、以前食べた時すごく美味しかったらぁ麺ひなたへ再び向かったのですが、時期的な関係て姉崎高校が早く終わった影響もあったのか、ひなたの外待ちが多かったので、駅の方にある天一まで足を伸ばし、リーズナブルに美味しい竹岡式ラーメンを経験させていただきました。
店主のワンオペ体制のひなたは、中待ち用の椅子も用意されているので、外待ちまで出来ていると時間読みが出来なくて列に参加するのをためらってしまいますが、天一は店がそれほど大きくない割にキャパはそこそこで店員の数も多いことから、回転率の良さも頷け、ある程度ならば並びが出来ていてもスムーズに食事にありつくことが期待できると思います。
ただ、天一というお店はあくまで竹岡式の尖った醤油スープが好きな人向けの店かなという感じがして、そのあたりが自分の好み的に少し気になっちゃいました。
3月7日(金)に電工二種の免状がとうとう自分のもとへ届きました。
申請したのが2月5日で、届いたのが3月7日。
申請してから届くまで1ヶ月ぐらいかかると聞いていましたが、本当にぴったり1ヶ月ぐらいでした。
ちはら台駅のセブンティーンアイスの自販機で生チョコティラミスを買いました。
甘ったる過ぎず、それなりに上品さや香りを感じるチョコとバニラとの組み合わせが魅惑的。見た目は小ぶりだけど、しっかりコーンの底までアイスが詰まっていましたし、コーンもダークな色合いで期待を裏切らないチョコフレーバーとそのこだわり具合は食べていて嬉しい気持ちになってきます。
ついこの前、値上げされて170円から180円になってしまったことを嘆いていたと思ったら、今度は180円から一気に20円も値上がりして、とうとう全ての商品が200円台になってしまったセブンティーンアイス。
セブンティーンというのは、10代に食べてもらいたい、10代の活動を応援したいというメッセージを込めてつけられた名称とのことですが、これはもう10代じゃ気軽に買えない値段になってしまったような……。
千葉の富士見交差点にある松屋で朝食メニューのとろっとたまご丼をいただきました。
調理に手間がかかるからか、あっという間に出てくる牛丼を注文した他の何人かの客に提供を追い越されるぐらいには、やや待ちました。
とろっとたまご丼は、シュレッドチーズを含んだなめらかさと多少のトロリ感があるオムレツがごはんの上に載ったもので、このオムレツが胡椒は効いているものの、かなりプレーンに近い薄味なので、濃い味が好きならば、卓上調味料を使うか、追加料金を払ってソーセージをとじた版のメニューにする必要がありそうです。自分は紅生姜載せて食べました。
似たような朝食メニューとして、松のやの玉子丼を想起しましたが、朝は薄味で重くないものが食べたいという人には松屋のとろっとたまご丼の方が良いのかもしれません。とろっとたまご丼の方がは海苔とお新香がついてくるのも嬉しいです。
自分の好みは松のやの玉子丼の方なのですが、松屋のとろっとたまご丼に対してこういうのもありかもと思いました。
松屋千葉店。
店員が外国人しかおりませんでしたが、他の飲食店でも働けそうに感じるレベルの丁寧な接客姿勢が印象的でした。
高齢の男性客に「だくだくで」と言われ、店員さんがつゆだくですかと聞き直したりして困惑が察せられたシーンがあり、自分もだくだくってなんだと疑問に思いましたが、後で調べたら、つゆだくよりも更につゆが多いものだそう。
他のお客さんの様子窺うと、わざわざ受取口の方まで来て、口頭でつゆだくをお願いしている人が結構いるみたいでしたから、このへんのカスタマイズに関するオプションサービスも券売機からできればいいのになと思いながら土曜日の朝食を千葉の松屋で楽しませていただきました。