2025年3月12日水曜日

マックフライポテト チキンマックナゲット マックシェイクバニラ (マクドナルド ユニモちはら台店)

ユニモちはら台内のマクドナルドでフライドポテトとナゲットとバニラシェイクをいただきました。



マックフライポテトL 250円
チキンマックナゲット5ピース 100円
マックシェイクバニラM 230円

現在、トクニナルドと称してポテトが期間中250円で食べられるキャンペーンをマックでは実施中。更に、日替わりでお得なクーポンが配信されており、この日はチキンナゲットが5ピースで100円とのことで、これは時々開催されているナゲット15ピース490円のキャンペーンと比べてもかなりのお得感があり、ついマックへ足を運んでしまいました。

ポテトとナゲットの組み合わせがお得だと、ナゲット用のマスタードにポテトをディップして食べることが出来るのが嬉しいです。

バニラシェイクは久しぶりに飲みましたが、バニラ&ミルクのコクと甘さが喉を焼きそうなぐらい後を引き、シェイク飲んでる感をたっぷりと楽しませていただきました。





マクドナルドユニモちはら台店。ユニモのオープン時間である朝10時からの営業となっており、朝マックの提供はされていないようです。

2025年3月10日月曜日

ベイクドリングチーズケーキ お店で揚げたドーナツ (セブンイレブン 市原惣社店)

市原市民会館近くにあるセブンイレブンでドーナツを購入しました。


サックリ食感ベイクドリングチーズケーキ 149円
お店で揚げたドーナツ(チョコ) 80円

ベイクドチーズケーキはデリカシェフの製造。表面のサックリ感がなかなかのインパクトで、無理やり作った風ではあるものの、小気味良い食感を楽しめます。味わいもなかなかしっかりチーズケーキを表現したドーナツになっていました。

お店で揚げたチョコドーナツは本来160円とのことですが、カウンターのホットケース覗いたら一定の時間が経過したものだからか、半額の80円で買えると表示されていたので1つ買ってみました。揚げたてのサクサク感こそなかったものの、お店で作った感のあるひと味違うチョコの風味と生地のもっちり具合でした。

セブンでも時間帯によって半額の商品が買えることがあるんですね。これはうれしい値。




市原市民会館近くのセブンイレブン。実は何年か前にこの付近の道路を原付バイクで走行中に転倒して、バイクを破損させてしまいました。打撲した部分を中心にひどい痛みが体中を襲う負傷に耐えながらなんとか原付バイクを引っ張ってたどりついたのがこのセブンイレブン。

ここのセブンのトイレを借りて傷口の洗浄をし、店員さんに事情を説明して原付を一定の時間駐車場に置かせていただいたのですが、自分が怪我をしていることを知ると店員さんがすぐに消毒とカットバンを持ってきてくれて処置をしてくださいました。
その時受けた親切がありがたく、この近辺のコンビニに用が出来た時はなるべくここ市原惣社店を使うことにしています。

この店に立ち寄る度に、人に対する優しさやサービスが秘める可能性について考えさせられます。そこまで言って、買ったのが半額のドーナツなのかよとツッコまれそうですが。

チャーシューメン 半チャーハン (ラーメン天一)

市原市姉崎東の天一でチャーシューメンと半チャーハンをいただきました。



チャーシューメン 900円
半チャーハン 420円

市原市内で美味しい竹岡式ラーメンを食べさせてくれるお店として評判の天一。

訪問した時間は昼のピークを過ぎた午後1時過ぎぐらいでしたが、それでも外待ちの客が1組存在しておりました。
ただ、この店は中待ちが出来るお店ではなく、外待ちのみのようだったので、1組ならと並んでみると、5分程度で店内に案内されました。

満席であっても注文してから料理が提供されるまでは手早く、回転率は悪くない印象です。
メニューがベースの竹岡式ラーメンにチャーハン・餃子と絞られたものになっているのも回転率の良さを実現している一因でしょうか。店員さんもテキパキと対応してくださります。

提供されたチャーシューメンは、スープから立ち上る湯気を顔に当てるとほんのり甘い香りが鼻をくすぐります。ただ、実際に口にしてみると、やや強めの塩辛さがありながらも、醤油のえぐみなどはかなり抑えられたスッキリと洗練されたスープに感じました。

麺はツルッとしている表面でなめらかさはあるものの、コシはそれほどでもなく、個人的にはちょっと柔らかい気もしましたが、スープがよく馴染み、食べやすいと思います。

チャーシューは歯で噛むとホロっと崩れそうな食感を存分に楽しめ、かなり丁寧に作られた質の良いものであることが伝わってきた一方で、チャーシューを口の中で崩す度に醤油ダレで味付けされた濃い味わいが広がり、このチャーシューの量を多くするとくどさが出てくるかなと思ってしまいました。

ラーメンと一緒に頼んだチャーハンは黒みがかかっていますが、食べてみて納得。この店では、チャーハンまで濃いめの醤油味でした。でも、醤油の香ばしさが際立つチャーハン、竹岡式ラーメンと合わせても決してしつこくなく、美味しくいただけました。



3ヶ月に1度の帝京大学ちば総合医療センターへの通院で姉崎方面に来たので、以前食べた時すごく美味しかったらぁ麺ひなたへ再び向かったのですが、時期的な関係て姉崎高校が早く終わった影響もあったのか、ひなたの外待ちが多かったので、駅の方にある天一まで足を伸ばし、リーズナブルに美味しい竹岡式ラーメンを経験させていただきました。

店主のワンオペ体制のひなたは、中待ち用の椅子も用意されているので、外待ちまで出来ていると時間読みが出来なくて列に参加するのをためらってしまいますが、天一は店がそれほど大きくない割にキャパはそこそこで店員の数も多いことから、回転率の良さも頷け、ある程度ならば並びが出来ていてもスムーズに食事にありつくことが期待できると思います。

ただ、天一というお店はあくまで竹岡式の尖った醤油スープが好きな人向けの店かなという感じがして、そのあたりが自分の好み的に少し気になっちゃいました。

2025年3月9日日曜日

やわらか厚切りロースとんかつ 杏仁烏龍 (TOP スーバービバホームちはら台店)

ちはら台のTOPで半額になっていたロースとんかつを購入しました。



やわらか厚切りロースとんかつ 421円
杏仁烏龍 84円

店に訪れたのは夜の19時30分頃、ちょうど店員さんが弁当や惣菜に半額シールを貼っている最中でした。

とんかつは肉質にややぼそっと紙っぽさを感じる箇所はあったものの、全体的にはそこそこ柔らかくジューシーさのようなものがありましたし、何より厚みのしっかりしたボリューミーな食べ応えが嬉しいです。

杏仁烏龍は伊藤園が提案する杏仁豆腐と烏龍茶を組み合わせた飲むスイーツ系。すごくインパクトのある粘度やプル感があるわけではないものの、わずかにとろみのあってなめらかな舌触りのドリンクに杏仁豆腐の爽やかな酸味と甘さを感じ、それを烏龍茶の香りの良さでスッキリとまとめてくれています。
お店で見かける度に割高な印象を抱いていた同商品ですが、100円切る価格で買えるのならばまた飲んでみたいかも、と思いました。

2025年3月8日土曜日

第二種電気工事士免状が届きました

3月7日(金)に電工二種の免状がとうとう自分のもとへ届きました。

申請したのが2月5日で、届いたのが3月7日。

申請してから届くまで1ヶ月ぐらいかかると聞いていましたが、本当にぴったり1ヶ月ぐらいでした。


2025年3月7日金曜日

かき揚げそば コロッケ (菜の花そば 千葉西口店)

千葉駅西口のJRグループが運営する立ち食いそば店でかき揚げそばとコロッケをいただきました。


かき揚げそば 470円
コロッケ 120円

食券を渡して少し待つだけであっという間に出てくる提供スピードの早さは流石駅そばといったところ。

クオリティにチープさはあるものの、わずかに繊細さとハリのあるそばと、香りとだしがそこそこで甘すぎ辛すぎずの絶妙なバランスのつゆはそれほど悪くありませんでした。

かき揚げ、コロッケ共に揚げ置きもいいところのふにゃふにゃ感でしたが、そういうところも含め、ノスタルジー漂う駅そば情緒たっぷりです。

西口には昔から駅そばが存在していたと記憶していますが、自分がもっぱら利用した思い出があるのはまだ改装する前のかつての千葉駅構内にあった万葉軒のおそば屋さん。立ち食いでさっと食べてさっと電車に乗りこむ、そんな時間を過ごしていたこともあった若かりし頃を懐かしめる一杯でした。

万葉軒のそば屋は天ぷらそばの名称で食券が販売されていて、天ぷらといえばエビ天のイメージしかなかった高校生の自分はかき揚げそばが出てきてショックを受けたことを今でも良く覚えています。田舎から出てきた自分はそこで千葉駅の洗礼を受けました。



千葉駅西口にある菜の花そば。駅構内にあるそばいちと同じく、JR東日本グループで運営しているようです。
店の外に設置してある券売機で食券を購入してから店内に入って店員さんに渡すシステム。

改札内と改札外、両方から利用できるようになっており、自分は改札外の方を利用したのですが、数人入るのがやっというぐらいのかなり狭めな店舗スペースで、椅子などはなどなく、立ち食い用のカウンターがあるだけでした。

2025年3月5日水曜日

生チョコティラミス (セブンティーンアイス ちはら台駅前の自動販売機)

ちはら台駅のセブンティーンアイスの自販機で生チョコティラミスを買いました。


生チョコティラミス 200円

甘ったる過ぎず、それなりに上品さや香りを感じるチョコとバニラとの組み合わせが魅惑的。見た目は小ぶりだけど、しっかりコーンの底までアイスが詰まっていましたし、コーンもダークな色合いで期待を裏切らないチョコフレーバーとそのこだわり具合は食べていて嬉しい気持ちになってきます。

ついこの前、値上げされて170円から180円になってしまったことを嘆いていたと思ったら、今度は180円から一気に20円も値上がりして、とうとう全ての商品が200円台になってしまったセブンティーンアイス。

セブンティーンというのは、10代に食べてもらいたい、10代の活動を応援したいというメッセージを込めてつけられた名称とのことですが、これはもう10代じゃ気軽に買えない値段になってしまったような……。

2025年3月4日火曜日

抹茶と桜わらびもちフラペチーノ (スターバックス ユニモちはら台店)

ユニモの中のスタバで抹茶と桜わらびもちフラペチーノをいただきました。


抹茶と桜わらびもちフラペチーノ 690円

フラペチーノだったからか、他のトッピングの影響か、イメージしていたよりは抹茶の苦みや香りは控えめに感じました。また、わらびもちの存在もアクセント的なものという印象で、個人的にはこのあたりでもう少しインパクトが欲しかったところ。
ただ、ストロベリー&ラズベリーのソースは濃厚さがありましたし、複数のクセがありそうな要素が見事に一杯のグラスの中でまとめられています。
何より、繊細な飲むかき氷的なフラペチーノは舌触りが良く、やはりスタバのフラペチーノは美味しいと思わせられました。

ピンクのソースがグラスから垂れ落ちていて、精鋭揃いな印象のスタバ店員でもやはりゴテっとしたドリンクは作るのに苦労するのだろうということが伝わってきました。


もはやどこにでもある印象のスターバックスはユニモの中にもあります。通路に対してほとんど遮蔽物のない、かなり開放的なスペースで、オシャレなスタバの過ごし方を心得ている方は道行く人々にそれをたっぷりアピールすることができるのではないでしょうか。

いくつかのお店がこの場所でカフェや飲食店として挑戦し、そのたびに夢の跡となっておりましたが、とうとう満を持して登場したスタバはそれまでのお店と比べるとだいぶ賑わっているように感じます。

ただ、この日は1日中雨が振り、更に雨から小雪のちらつく天気に変わった夜の時間帯ということもあってか、客の姿はほとんど見えませんでした。客のいないスタバは注文時に少し緊張しますが、席で過ごす分にはすこぶる快適です。

2025年3月3日月曜日

ほうれん草チキンカレーセット チーズナン (ママのキッチン わくわく広場 京成千葉中央店)

千葉中央のわくわく広場で、実籾の方のお店があるというママのキッチンのほうれん草チキンカレーとチーズナンをそれぞれ半額で購入させていただきました。




ほうれん草チキンカレーセット(ナン) 275円
チーズナン 253円

わくわく広場で買うインド系料理店の弁当ってどうにも気の抜けた炭酸飲料のような、お店で食べるのとはだいぶ落差のあるシナシナな印象を正直抱いていたのですが、このママのキッチンのお弁当はルーの香りと味わいがしっかりしていましたし、チーズナンも存在感たっぷりのチーズと甘さで幸福感に浸れました。

弁当がカレーとナンだけのシンプルな構成で、付け合せ用のスペースに何故か大判のナンと同じタイプのプレーンナンの切れ端が入っていたのも謎でしたし、チーズナンは冷えているとボソボソっとした感じが強いので温める必要があると思いましたが、全体的にはお弁当として食べられることを考えて作られたような良い出来で、満足度が高かったです。

お店がアクセス容易な場所にあれば是非足を運んでみたいと思いましたし、わくわく広場の弁当の中では当たりの部類ではないでしょうか。

2025年3月1日土曜日

とろっとたまご丼 (松屋 千葉店)

千葉の富士見交差点にある松屋で朝食メニューのとろっとたまご丼をいただきました。

とろっとたまご丼 380円

調理に手間がかかるからか、あっという間に出てくる牛丼を注文した他の何人かの客に提供を追い越されるぐらいには、やや待ちました。

とろっとたまご丼は、シュレッドチーズを含んだなめらかさと多少のトロリ感があるオムレツがごはんの上に載ったもので、このオムレツが胡椒は効いているものの、かなりプレーンに近い薄味なので、濃い味が好きならば、卓上調味料を使うか、追加料金を払ってソーセージをとじた版のメニューにする必要がありそうです。自分は紅生姜載せて食べました。

似たような朝食メニューとして、松のやの玉子丼を想起しましたが、朝は薄味で重くないものが食べたいという人には松屋のとろっとたまご丼の方が良いのかもしれません。とろっとたまご丼の方がは海苔とお新香がついてくるのも嬉しいです。

自分の好みは松のやの玉子丼の方なのですが、松屋のとろっとたまご丼に対してこういうのもありかもと思いました。

松屋千葉店。

店員が外国人しかおりませんでしたが、他の飲食店でも働けそうに感じるレベルの丁寧な接客姿勢が印象的でした。

高齢の男性客に「だくだくで」と言われ、店員さんがつゆだくですかと聞き直したりして困惑が察せられたシーンがあり、自分もだくだくってなんだと疑問に思いましたが、後で調べたら、つゆだくよりも更につゆが多いものだそう。

他のお客さんの様子窺うと、わざわざ受取口の方まで来て、口頭でつゆだくをお願いしている人が結構いるみたいでしたから、このへんのカスタマイズに関するオプションサービスも券売機からできればいいのになと思いながら土曜日の朝食を千葉の松屋で楽しませていただきました。