守りたい、ドラクエ10の世界とこのナドラガンドの混沌の空の美しさ。
バージョン6.5(前期)になってレベル上限が引き上げられたので、最近は今まであまり狩ってこなかったモンスターの1000討伐兼ねて経験値稼ぎしています。
ところで、どうしてバージョン6.5(前期)なのでしょう?
6.5と6.6で分けるのではいけない何かドラクエ的伝統などがあるのでしょうか。
試みの荒野や儀礼場への洞くつなど、Ver.6初期マップで登場するモンスターのガニメデスを1000匹討伐。グレムリンやベビルの色違いモンスターですね。
イオナズンとベギラゴンの呪文攻撃対策だけしておけば良いので狩りやすいモンスターでした。光耐性持ちなので、ギガスラやガーディアンでのブラスターフィストを使っていくと4人の攻撃1周分だけでは倒しきれないかもしれません。
試みの平野といえば、ラダ・ガート。彼が登場して頼れる兄貴分的魅力を発揮していたバージョン6.0の時はかなりVer.6の今後に期待したものでしたが……。
居酒屋ってガールズバーでもやってるのかというぐらい見た目採用したと言われても頷けそうな若い女の子が複数店の中にいて、たこ焼き作ってたりしてました。
テイクアウト増量サービスで8個450円。
おすすめのだしマヨでいただきます。表面カリッとしていて、想像していたよりずっと本格的で美味しい。ネギやかつお節と一緒に天かすみたいのがたくさん振りかけられているのが個人的には珍しかったです。関西には多いのかな?